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VRからドローンまで!―CES会場で見つけたハイテク展示物フォトレポ

1月6日から9日の4日間にかけて、米ネバダ州ラスベガスにて開催されたCES。ゲーム関連の展示も精力的に行われていた会場の様子をまとめてフォトレポートでお届けします。

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1月6日から9日の4日間にかけて、米ネバダ州ラスベガスにて開催されたCES 2016(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)。今年は自動運転技術やウェアラブル、ドローン、Oculus RiftやHTC ViveなどVR機器を活用したソフトウェアやハードウェアが圧倒的に多く展示されていた印象です。そんな中でも、e-Sportsビジネスに関するイベントや数々の尖ったゲームデバイスなど、ゲーム関連の展示も精力的に行われていたCES会場の様子をまとめてフォトレポートでお届けします。


メイン会場となったラスベガス・コンベンションセンター。この他にもラスベガスのいろいろな場所を会場としています。
 

Intelの展示ブース。各所に大きなスタチューが。
 

Intelブース内で行われていたCS:GOのストリーミング配信パフォーマンス
 

各種Steam Machinesもプレイアブル展示
 

Surface Pro 4を使ったイラストの作成工程を配信する素敵なお姉さん
 

『Fallout 4』をイメージしたPCケース。排熱は完璧…?
 

会場のいたるところで目にするドローン
 

Oculus Riftのブース
 

3月に出荷される製品版も展示
 

Oculus RiftのTouchコントローラ
 

「Scalee」という3Dスクリーンを利用した体感ゲームシステム。Kinectのようにジェスチャー操作も
 

コントローラーの交換カバーなどを展示していたNT Sourcingのブース
 

警察での使用や災害救助を前提に開発されたドローン
 

上記ドローンとセットとなる指令車両。車内はハイテクの塊です
 

レトロゲーム互換機の「retro-bit」
 

ゲーム系の販売代理店INNEXのブース。係の女性はずっと巨大なファミコンコントローラでマリオをプレイしていました
 

一見パワードスーツのようですが、実は老化で身体能力が落ちた状態を疑似体験できるスーツ
 

Parrotというメーカーの2輪型のドローン
 

ロボットをスマホで操作して対戦させる『MEKAMON』
 

AIBOっぽいロボット犬の「CHiP」。目の形につっこんだら負けです


愛らしいロボット。会場を練り歩いていました
 

間違いなく人をダメにするタブレットスタンド「tablift」
 

ファンの回転を利用した疑似ホログラム装置。実際にみると、本物の立体ホログラムにみえます
 

Gear VRなどのAndroid VR機器用のBluetoothコントローラ「rink」。赤外線で指のあらゆるジェスチャーにも対応
 

日本のスタートアップ企業テレパシージャパンが開発したウェアラブルAndroid端末「Telepathy Walker」。装着するとQHD解像度のスクリーンが目の間に表示される仕組み。ARを利用したゲームも用意しているとのこと
 

中国系企業による美少女給仕ロボット。文化の違いを感じます
 

3Dプリンターによってパーツを成型された等身大ストームトルーパー


トイザらスでよくみかけるロボットがいっぱいのトイメーカーWowWeeのブース
 

紙飛行機型のドローン「PowerUp FPV」。スマホで操作でき、カメラも付いてます
 

ドローンを使ったARゲーム『Spin Master』
 

フランスの玩具メーカー、メカノのブース。巨大なメカノイドをたくさん展示
 

インドのMadRat Gamesが展示していたウェアラブルゲーム機「Super Suit」。SEGAの「ジリオン」が思い出されます
 

CESで注目されていた日本企業CEREVOが開発した自律可変プロジェクターロボ「Tipron」
 

メイン会場入り口に設営されていたHTC Vive体験コーナー
 

車メーカーFordのブースに置いてあった『Forza 6』体験コーナー
 
《蟹江西部》

十脚目短尾下目 蟹江西部

Game*Spark編集部。ゾンビゲームと蟹が好物です。以前は鉄騎コントローラー2台が部屋を圧迫していましたが、今は自分のボディが部屋を圧迫しています。

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