これは海外サイトのVideoGamer.comに同氏が伝えたもので、PS4版はその動作目標に非常に近い所まで到達しているとコメント。Xbox One版についてはPS4版ほど容易ではなく、まだもう少しの作業を要するとのこと。仮にこの目標を達成出来ない場合には、ゲーム全体の解像度を下げる措置ではなく、大雪のトラックや雨天環境のラリークロスレースなど、高負荷の状況に応じて解像度を変更する形を選ぶ可能性があるとも伝えています。
既にリリース中のPC版は国内外のラリーゲームファンから高い評価を得ている本作、コンソール版は海外で4月5日に発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
「Xbox Partner Preview3月27日午前2時より放送―龍が如くスタジオ新作『STRANGER THAN HEAVEN』の詳細も
-
『バトルフィールド: ハードライン』PS4/Xbox One版の販売・サービス終了へ。PC版は引き続きプレイ可能
-
およそ1年ぶりとなるPS3最新システムアップデート配信―ブルーレイ再生のためには最新バージョンにする必要あり
-
「ニンテンドー ゲームキューブ Nintendo Classics」、さらなる動作改善がなされたと海外メディア報じる【UPDATE】
-
日本舞台の『Forza Horizon 6』季節変化を紹介する最新映像!桜や紅葉はもちろん、水田、鯉のぼり、蛍など細かな部分までしっかり描写
-
3DダンジョンRPG『デモンキルデモン ~黄泉1984~』パーティ編成の要となる職業の情報が公開。様々な職種を担当する黄泉高校の生徒たち
-
スイッチ2新機能「携帯モードブースト」有志の比較動画が続々公開―スイッチ2版ゲームより見た目が優れる場合も?
-
スイッチ版『脱獄ごっこ』4月28日配信決定!シリーズ累計1,000万DLの非対称型対戦アクションゲーム―新モード「ホシトリ」も追加
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
アダルトシーン検閲に揺れる『Dispatch』スイッチ版、無規制物理版の発売可能性はゼロ。地域ごとに別バージョンを展開しなかった理由は「説明できない」




