Techlandは、ゾンビサバイバルホラー『ダイイングライト:ザ・ビースト(Dying Light: The Beast)』の新エディション「Restored Land」を3月26日にリリースすると発表しました。
『ダイイングライト:ザ・ビースト』高難度モードなど追加の新エディション登場へ!
本作は、オープンワールドでのパルクールアクションが特徴的なゾンビサバイバルホラー「ダイイングライト」シリーズ最新作。2025年9月19日にPC/PS5/Xbox Series X|S向けにリリースされました。

Techlandは、海外メディアIGNを通して新エディション「Restored Land」を発表。既存のコンテンツや過去の追加要素に加え、新たなゲームモードの追加や改善などが行われたエディションということです。
目玉となる新コンテンツ「Restored Land」はサバイバル要素を重視したソロ限定モードに。敵や戦利品がリスポーンしないため、ゾンビを一掃できればその周辺に平和が戻ることになりますが、その代わりにこれまで以上に資源を慎重に管理しながらプレイする必要があります。

また、空腹度や懐中電灯の電池残量などもよりサバイバル感を強める形に変更。ダークゾーンなどのアクティビティも一度失敗すると再挑戦することはできません。
更に手ごわい挑戦を求めるユーザー向けに一度死ぬとセーブデータが失われるワンライフモードも搭載。クリアすることができれば貴重なアイテムを獲得できます。
そのほか、カーチャレンジの拡張やパフォーマンスの改善、新たなフィニッシャー、実績、クエストの追加なども行われているということです。


3月26日にリリース予定
『ダイイングライト:ザ・ビースト』「Restored Land」エディションは3月26日にリリース予定。スタンダートエディション所有者は無償でアップグレード可能としています。









