『Killing Floor 2』がSteam Workshopに対応―ユーザー製スキンやマップが配信 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『Killing Floor 2』がSteam Workshopに対応―ユーザー製スキンやマップが配信

Tripwire Interactiveは、シューター『Killing Floor 2』がSteam Workshopへ対応するアップデートを配信しました。

PC Windows
『Killing Floor 2』がSteam Workshopに対応―ユーザー製スキンやマップが配信
  • 『Killing Floor 2』がSteam Workshopに対応―ユーザー製スキンやマップが配信
  • 『Killing Floor 2』がSteam Workshopに対応―ユーザー製スキンやマップが配信

Tripwire Interactiveは、サバイバルシューター『Killing Floor 2』にSteam Workshopへ対応するアップデートを配信しました。

このアップデートでは本作のSDKにModアップロード機能を追加し、Workshop経由でダウンロードしたマップを、ソロプレイ開始時のマップリストやマッチメイキング、そしてブラウザフィルターにて表示されることが可能になります。Workshopではユーザー作成マップや武器スキンなどが配信されており、ユーザー製のアイテムの配信投票も受付中です。なお、Workshop機能は前作『Killing Floor』にも実装されていました。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

    戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

  2. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  3. “カスの『コーヒートーク』”でバズったゲーム、ついにSteamでお披露目。酒クズ先輩にトンデモ料理作る短編ADV『Living on Plain Pasta』

    “カスの『コーヒートーク』”でバズったゲーム、ついにSteamでお披露目。酒クズ先輩にトンデモ料理作る短編ADV『Living on Plain Pasta』

  4. 『パルワールド』7月10日の正式リリース後もお値段そのまま!ポケットペアが価格据え置きを明言

  5. 【無料公開】想定通り作るには規模が大きすぎた…2年作ったターン制・宇宙SFRPG『Legends of Starkadia』最初の1惑星のみで正式リリース

  6. 【“ヌイて”解放】美少女たちが裏世界の侵食から東京を守り抜くデッキ構築型ローグライト『東京ワルキューレ』リリース。余計な想像はご法度です

  7. 戦場跡の持ち主亡き剣や盾を収集・鍛え直して売る鍛冶屋シム『Sword & Shield Simulator』7月10日より週末限定プレイテスト開始

  8. 【無料プレイ】5人協力ゾンビシューター『Codename CURE II』7月25日Steamリリース!250万人が遊んだCo-op作品に続編登場

  9. 砂漠の惑星で巨大戦闘マシンを狩る協力型ローグライトFPS『Ironsand』8月配信予定

  10. 18年越しの夢、ついに形に――『AION2』圧巻のキャラメイクや200超のダンジョンなど、開発責任者が語るMMORPG最新作の全貌

アクセスランキングをもっと見る

page top