Banchereau氏は配信でチート利用者(Cheater、チーター)に対して「あなたが何をしているか知っている」と警告。チート利用者に対しては「無警告」で、初犯の場合には3日間の停止処分、再犯の場合は永久的なBAN処分を行うと明言しました。
また、同氏は「現状に100%満足している"ふり"をするつもりはない」と語り、より良い解決策を持つべく、常に改善に向けた行動を行っていくと説明。その一環として、4月12日に予定しているアップデート1.1にて、不正行為を報告する「/report ユーザー名」コマンドをゲーム内で実装し、報告されたアカウントにフラグを立て監視できる体制がとられるようです。
一方で、Banchereau氏は不正行為報告の多くは単なる「(ゲーム内の)力量の差」である点を指摘。間違った報告が行われた場合は、報告者に対して「間違っている」と伝えられることは無く、当然ながら「報告されたプレイヤー」を処罰することも無いと述べています。
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