IMGN.PROとFool's Theoryは、共同で開発を進める3DRPG『SEVEN』の最新トレイラーを公開しました。
ポストアポカリプティックより後の世界を描いた本作は、『Thief』にインスパイアされたアクションが特徴的で、パルクールやジップライン、ステルスプレイなどが楽しめます。旧文明の名残が見て取れるオープンワールド世界は、ファンタジーとSFが混在しているかのような雰囲気が感じられ、人間のほかに奇妙な生き物も数多く生息しているようです。
また、開発スタジオFool's Theoryは『The Witcher 3: The Wild Hunt』の開発に携わった開発者たちによって構成されており、ゲームエンジンには、Unreal Engine 4が採用されているとのことです。
『SEVEN』は、PCを対象に開発中。本作に関する詳細は、Game*Sparkの過去記事を参照ください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『フォーメーションZ』や『アーガス』などジャレコの名作をどどんと収録!Steamにて『Jaleco Arcade Collection』Vol.1&Vol.2が発売決定
-
水中サバイバル『サブノーティカ2』2026年5月早期アクセス開始へ―未知の惑星探索と自由度の高いクラフトが魅力
-
『パルワールド』正式版Ver.1.0は驚きの規模になる―「新規キャラでのプレイを緩やかに推奨する可能性がある」とパブリッシング責任者が語る
-
犯罪オープンワールドACT『Samson』ウィッシュリストが25万件達成。『ジャストコーズ』生みの親による期待作
-
小島監督やインフルエンサー紹介でいきなり大注目!アクションADV『Fresco』3Dの考古学者と2Dのフレスコ画を操作し古代エジプト探索
-
オープンワールド工場建設SLG『Satisfactory』大型アプデ1.2がExperimentalブランチで登場―トイレであらゆる場所にリスポーン!天気システム刷新、新乗り物、ゲームモードなど新要素を追加
-
メカPvPvEシューター『SYNDUALITY Echo of Ada』シーズン4が3月19日開始!マップや武器、依頼など追加
-
シングルプレイPvE脱出シューター『Deadline Escape』早期アクセス開始!終末世界を舞台に自分のペースでコツコツ戦利品集めを楽しめる
-
【Game Pass】初登場の『龍が如く8』や『Absolum(アブソラム)』のほか『バイオハザード7』等2026年4月初頭までに追加されるソフト一覧公開
-
最大4人マルチプレイのハクスラARPG『Dragonkin - The Banished』正式リリース。PS5/Xboxにも3月19日配信




