ツクモ、新型グラボ「GeForce GTX1080」を搭載したハイエンドPCを発売 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ツクモ、新型グラボ「GeForce GTX1080」を搭載したハイエンドPCを発売

ツクモブランドを展開するProject Whiteは、新型グラフィックボード「NVIDIA GeForce GTX1080」を搭載したハイエンドゲームパソコン「GA7J-I82/ZT」を発売しました。

ニュース 発表
ツクモ、新型グラボ「GeForce GTX1080」を搭載したハイエンドPCを発売
  • ツクモ、新型グラボ「GeForce GTX1080」を搭載したハイエンドPCを発売

※モニタ・キーボード・マウスは別売です。
※画面はハメコミ合成です。

ツクモブランドを展開するProject Whiteは、新型グラフィックボード「NVIDIA GeForce GTX1080」を搭載したハイエンドゲームパソコン「GA7J-I82/ZT」を本日5月27日より発売すると発表しました。

G-GEARの新モデルであるGA7J-I82/ZTには、新発売のグラフィックボード「NVIDIA GeForce GTX1080」が搭載されており、VRゲームを存分にプレイできる環境が整えられています。製品の価格は199,800円(税別)で、ツクモネットショップならびにツクモ系列の店頭で購入できるとのことです。製品の詳細は以下を参考にしてください。

    ● 標準構成仕様(BTOによるカスタマイズ可能)

    プロセッサー:インテル Core i7-6700 プロセッサー
    メモリ:DDR4 16GB PC4-17000
    チップセット:インテル Z170 Express (ASUS製マザーボード)
    SSD SanDisk製 240GB SSD (SATAIII | SATA 6Gbps対応)
    ハードディスク:1TB HDD (シリアルATAIII 6Gbps対応)
    光学ドライブ:DVDスーパーマルチドライブ
    グラフィックス:NVIDIA GeForce GTX1080
    電源ユニット:CWT製 550W(定格500W) 80PLUS BRONZE認証
    ケース:G-GEAR ミドルタワーケース (69JD)
    OS:Windows 10 Home(64ビット版)

    ※受注生産方式(BTO)によりスペックは自由にカスタマイズ頂くことが可能です。

    ●G-GEAR新モデルの特徴

    1. 最新フラッグシップGPU GeForce GTX1080搭載
    G-GEAR新モデルGA7J-I82/ZTは、本日、発表発売されたばかりのNVIDIA GeForce GTX1080を搭載しています。NVIDIA の新しいフラッグシップであるNVIDIA GeForce GTX1080は、未だかつてない最先端のゲーミンググラフィックスカードです。ビデオメモリには高帯域幅 GDDR5X(8GB)を搭載。 新しい NVIDIA Pascal アーキテクチャが押し上げる空前のパフォーマンス、電力効率、ゲーム体験を実現。前世代のグラフィックスカードに比べ 最大3 倍のパフォーマンスを発揮し、革新的な新しいゲーミングテクノロジと飛躍的に進歩した VR 体験をもたらします。すべてのゲーマーへ究極の体験をお届けするおすすめハイエンドゲームパソコンです。

    2. 厳選した高品質パーツの採用により安定した動作環境を実現
    G-GEARシリーズは、PCに求められるものはカタログ上のスペックだけでなく、静粛性やゲームをプレイする上での安定性も重要であるというポリシーのもと、大量生産モデルやショップブランドPCでは採用される事が少ない高品質パーツを各部に採用しています。 安定動作に欠かせないメモリには、厳選されたメジャーメーカーの高品質メモリを採用しています。

    3. お客様一人ひとりのニーズに対応
    G-GEARシリーズは、TSUKUMOが長年にわたるパソコン用パーツ販売で培った知識とノウハウを基に開発・設計しています。専用のオリジナルデザイン筐体をベースに、優れたアクセス速度を誇るSSD(Solid State Drive)や、冷却性能に優れたCPUクーラーといった多彩なBTOオプションを組み合わせることで、納得のいく仕様でご注文いただく事が可能になっています。 また、日本国内の指定工場で熟練スタッフが一台ずつ丁寧に組立を行うことで、高品質の製品を迅速にお届けする生産体制をとっています。これにより高い信頼性と安心感、幅広いニーズへの対応を高次元で実現しています。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. リマスター版『オブリビオン』でも、あえて残された「ちょっと待って、もう一回…」の迷台詞―トッド・ハワード氏は“個性の一部”だと語る

    リマスター版『オブリビオン』でも、あえて残された「ちょっと待って、もう一回…」の迷台詞―トッド・ハワード氏は“個性の一部”だと語る

  2. 【古巣に復帰】『Highguard』開発元にレイオフされたアーティスト『Apex』のRespawnに“リスポーン”ー出戻りの喜びを語り、業界の安定願う

    【古巣に復帰】『Highguard』開発元にレイオフされたアーティスト『Apex』のRespawnに“リスポーン”ー出戻りの喜びを語り、業界の安定願う

  3. イラストレーター倉持諭氏スクウェア・エニックス退職を報告―『サガ』シリーズなどキャラデザなどを担当

    イラストレーター倉持諭氏スクウェア・エニックス退職を報告―『サガ』シリーズなどキャラデザなどを担当

  4. 『ウィッチャー4』ではモブ群衆に生成AIが使われるようになるかも?AI研究の状況がCD PROJEKTの経営報告書にて記載される

  5. ドン引き…第三者が公式になりすましゲームの二次創作を通報、削除させる事案が発生

  6. 【1,700円→0円】脳汁ドバドバ!ドーパミン天国を味わえるモンスター収集クリッカーがSteamで配布中。コイン自動採掘ペットで何兆もインフレ

  7. 最優秀はスクウェア・エニックス!Metacriticが2025年のパブリッシャーメタスコアランキング発表。PC版『FFVII リバース』など各作品が高スコア獲得

  8. 2Dと3Dが融合する『RPGツクール』の新プロジェクト発表!新たな表現を盛り込み、シリーズの歴史も感じられるティーザー公開

  9. 「頑張りぬきます。あさっず♥」パブリッシャーNacon経営危機のなか、日本人プレイヤー人口第2位の『Dragonkin: The Banished』公式Xが応援の声へ感謝と決意

  10. 【1,980円→0円】宇宙を駆ける一匹狼になるスペースコンバットSFアクションRPG『Rebel Galaxy』PC版がAmazonプライム会員向けに配布中

アクセスランキングをもっと見る

page top