ロジクール、Cherry MX Blue キースイッチ搭載の新型キーボード発売決定 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

ロジクール、Cherry MX Blue キースイッチ搭載の新型キーボード発売決定

ロジクールは、「ロジクール G610 バックライト搭載 メカニカルゲーミングキーボード(青軸)」(型番:G610BL、以下 G610BL)を7月1日(金)より、ロジクール オンラインストアおよび、ロジクール製品取扱店で発売します。

ニュース 発表
ロジクール、Cherry MX Blue キースイッチ搭載の新型キーボード発売決定
  • ロジクール、Cherry MX Blue キースイッチ搭載の新型キーボード発売決定
  • ロジクール、Cherry MX Blue キースイッチ搭載の新型キーボード発売決定
  • ロジクール、Cherry MX Blue キースイッチ搭載の新型キーボード発売決定

ロジクールは、「ロジクール G610 バックライト搭載 メカニカルゲーミングキーボード(青軸)」(型番:G610BL、以下 G610BL)を7月1日(金)より、ロジクール オンラインストアおよび、ロジクール製品取扱店で発売します。

本製品は、軽やかで確実な打鍵感とフィードバックのある Cherry MX Blue キースイッチを搭載した新型メカニカルゲーミングキーボード。余分なデザインを省いてシンプルな筐体となっており、ゲームプレイ時における使いやすさを重視しています。なお、本製品のロジクール オンラインストアでの価格は、17,750 円(税抜)です。

    ≪G610BLの特徴≫

    ■パフォーマンスに特化したミニマルデザイン
    余分なデザインを省いたシンプルな筐体に、業界をリードするテクノロジーを集約。指紋が付きにくいマットな質感、編組ケーブルといったディテールの隅々にこだわり、あらゆる側面から緻密に設計されたゲーミンググレードキーボードです。また、裏面の高耐久ラバーパッドがずれや滑りをしっかり抑え、激しいゲームプレイを強力にバックアップします。

    ■Cherry MX Blue キースイッチ搭載(青軸)
    5,000 万回に及ぶ打鍵耐久テストをクリアした Cherry MX Blue キースイッチ(青軸)の搭載により、高速入力時の適度な打鍵感、底打ちの際の軽やかなスイッチ感及び、確実なフィードバックを体感することができます。
    ※メディアコントロールには Cherry MX メカニカルスイッチを使用しておりません。

    ■カスタマイズ可能なバックライト
    ロジクールゲーミングソフトウェアを使用することで、キーのバックライト輝度と発光パターンを自由にカスタマイズすることが可能です。各キー個別のカスタマイズから、ゾーンごとに分けたカスタマイズなど、高度 なバックライトのカスタマイズができます。
    ※バックライトの色(白色)を変更することはできません。

    ■メディアコントロール
    専用のメディアコントロールにより、キーボード本体から音楽やビデオの再生、一時停止、ミュート、ボリュームダイヤルを使用しての音量調節などを瞬時に行うことができます。
    ※メディアコントロールには CherryMX メカニカルスイッチを使用しておりません。

    製品概要
    製品名(日本語):ロジクール G610 バックライト搭載 メカニカルゲーミングキーボード(青軸)
    製品名(英語:Logicool G610 ORION BLUE Backlit Mechanical Gaming Keyboard
    型番:G610BL
    品番:920-008004
    JANコード:4943765044031
    価格:オープンプライス
    ロジクールオンラインストア価格:17,750円(税抜)
    発売予定日:2016年7月1日
    保証期間:2年間
    本体サイズ(幅×奥行×高さ):443.5×153×34.3mm
    本体重量:1,230g(ケーブル含む)
    ケーブル長:180cm
    カラー:ブラック
    キーレイアウト:108キー日本語レイアウト
    キー構造/デザイン:メカニカル
    キーピッチ:19mm
    キーストローク:4.4mm
    押下圧:50g
    角度調整機能:有
    ショートカットキー:バックライトスイッチ、ミュート、再生/一時停止、停止、前のトラック、 次のトラック、ボリュームダイヤル
    ゲームモードキー:有
    複数キー同時押し:対応(最大26)
    バックライト:対応(白色)
    ソフトウェア:Logicool ゲーミングソフトウェア、ARX コントロール モバイルアプリ(iOS/Android)
    その他機能:全キーアンチゴースト
    必要システム:Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、 Windows 7、 USB 2.0 ポート
    接続I/F:USB
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化

    オンラインゲームの完全サ終に異唱える「Stop Killing Games」運動、カリフォルニア州の提出法案を全面支持―サーバー終了時のオフライン対応か全額返金を義務化

  2. ロックスターのデータが流出してしまう…サイバー犯罪集団が身代金未払い受け実行―「ニュースの見出しになった気分は?」と挑発

    ロックスターのデータが流出してしまう…サイバー犯罪集団が身代金未払い受け実行―「ニュースの見出しになった気分は?」と挑発

  3. 『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能

    『Graveyard Keeper』無料配布でSteam同接急増、過去最高記録に―4月14日までに入手すれば以降もプレイ可能

  4. 【1,800円→0円】ゾンビ蔓延る森の中でとにかく生きろ!昼夜サイクルや天候変化、クルマ運転もあるシンプルサバイバルゲームが期間限定配布中

  5. 『Metro』シリーズ4作目発表!核戦争後の荒廃したモスクワ舞台の『Metro 2039』「Xbox First Look」にて4月17日プレミア公開

  6. 【2,300円→0円】続編も発表された倫理観ぶっ飛び墓場管理シム『Graveyard Keeper』が期間限定で配布中!Steamでは“非常に好評”

  7. 『GTA6』開発のロックスターがハッキング被害、海外メディアに事実と認める―「支払いか流出か」と脅迫、期限は4月14日まで

  8. ベセスダ元幹部、好きな場所へ行き好きなことをできる複雑なゲームを開発したことを「リスペクトして欲しい」と語る

  9. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  10. 【開発者インタビュー】500種のスキル構築が熱いローグライトアクション『Koshmar: The Last Reverie』が発表、 現実と悪夢が交錯する世界で正気度が結末を分ける重厚な物語に挑め。

アクセスランキングをもっと見る

page top