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日活インディー『刺青の国』BitSummit 4thにプレイアブル出展―特製ステッカーも配布

日活のSUSHI TYPHOON GAMESは、抗争シミュレーション『刺青の国』を、7月9日から7月10日まで開催されるインディーゲームイベントBitSummit 4thにプレイアブル出展します。

ニュース 発表
日活インディー『刺青の国』BitSummit 4thにプレイアブル出展―特製ステッカーも配布
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日活のSUSHI TYPHOON GAMESは、抗争シミュレーション『刺青の国』を、7月9日から7月10日まで開催されるインディーゲームイベントBitSummit 4th(会場:京都市勧業館みやこめっせ)にプレイアブル出展します。

『刺青の国』は、未曾有の混乱が起きた後の東京都を舞台に、彫師である主人公が東京23区を支配するために、パートナーキャラクターの少女達の背中に特別な力を持った刺青を彫っていく、異色の抗争シミュレーション。本作は、創立1912年の映画製作・配給会社である日活が手掛けている事で、ゲームユーザーから注目を浴びています。BitSummit 4thの出展は、『刺青の国』プレイアブルの機会としては、国内かつ一般向けは「初」になるとのこと。また、ブースでは、本作の特製ステッカーを配布する予定です。


特製ステッカーの画像

加えて、この発表と同時に、『刺青の国』公式サイトにてパートナーキャラ6名の声優が公開されています。詳細は下記を参考にしてください。

    【刺青の国】パートナーキャラクター、声の出演

    多摩市:日高 未涼(ひだか みすず)
    八王子市:櫻井 菜々絵(さくらい ななえ)
    町田市:拝師 みほ(はやし みほ)
    武蔵野市:松山 紗香(まつやま さやか)
    立川市:高橋 かな(たかはし かな)
    調布市:眞田 朱音(さなだ あかね)

『刺青の国』は、ダウンロード専用ソフトとして2016年配信予定。発売日・対応機種・価格は未定です。
《真ゲマ》


『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

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