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『シヴィライゼーション VI』開発者インタビュー公開―「探索」のテーマに迫る

2KならびにFiraxis Gamesは、ターン制ストラテジーシリーズ最新作『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI(Sid Meier’s Civilization VI)』のアートディレクターのインタビューを公式サイトにて公開しました。

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『シヴィライゼーション VI』開発者インタビュー公開―「探索」のテーマに迫る
  • 『シヴィライゼーション VI』開発者インタビュー公開―「探索」のテーマに迫る

2KならびにFiraxis Gamesは、ターン制ストラテジーシリーズ最新作『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI(Sid Meier’s Civilization VI)』のアートディレクターのインタビューを公式サイトにて公開しました。

このインタビューには、アート・ディレクターのブライアン・ブザッティ氏が、
本作のビジュアル面の強力なテーマである「探索」について言及しており、前作『シヴィライゼーション V』との違いや、本作のビジュアルをデザインする上でのポイントなどを語っています。

「あと、1ターン……」と、プレイヤーを中毒症状にさせてしまう『シヴィライゼーション』シリーズ最新作に期待する人は、下記のトレイラーも必見です。

『シヴィライゼーション VI』 開発チーム紹介

『シヴィライゼーション VI』 のアート紹介

『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VI』は、PCを対象に2016年10月21日発売予定。通常版の価格は7,000円(税込)で、ゲーム本体と25周年デジタル サウンドトラック、4つのDLCアクセス権が同梱された「デジタル デラックス エディション」の価格は、9,300円(税込)です。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

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