一人称SFホラー『Routine』配信時期決定―廃棄された月面基地の謎とは | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

一人称SFホラー『Routine』配信時期決定―廃棄された月面基地の謎とは

Lunar Softwareが開発しているSFサバイバルホラー『Routine』。本作のトレイラーが公開され、Steam向け配信時期が2017年3月に決定しました。

PC Windows
一人称SFホラー『Routine』配信時期決定―廃棄された月面基地の謎とは
  • 一人称SFホラー『Routine』配信時期決定―廃棄された月面基地の謎とは
  • 一人称SFホラー『Routine』配信時期決定―廃棄された月面基地の謎とは
  • 一人称SFホラー『Routine』配信時期決定―廃棄された月面基地の謎とは

Lunar Softwareが開発しているSFサバイバルホラー『Routine』。本作のトレイラーが公開され、Steam向け配信時期が2017年3月に決定しました。

本作は、廃棄された月面基地を舞台にした一人称視点の探索ホラータイトルで、月面基地は1970年代の未来観を基にデザインされたとのこと。数年にわたって開発されてきた『Routine』は、公式サイトにて数枚のスクリーンショットなどが公開されていただけでしたが、今回3年振りに新トレイラーが披露。人の気配が感じられない基地の内部やプレイヤーを襲うロボットの姿が映されています。


『Routine』はPCを対象に2017年3月発売予定。詳細な発売日は明らかにされていません。
《秋夏》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

    Steamプレイヤー数が約80%減の『ARC Raiders』、「遠征」内容変更を発表―「金銭的価値を稼ぐ周回が、最も魅力的な体験ではない」

  2. 500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

    500万本突破のオープンワールド『紅の砂漠』次回アプデは難易度設定やバッグカテゴリタブなど実装予定―配信は来週中

  3. 核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

    核戦争後世界を美化したり、楽しく描いたりするつもりはない。“戦争の代償”を問うウクライナ発FPS最新作『Metro 2039』正式発表、今冬発売へ

  4. なんと『英雄伝説 空の軌跡FC』も予約特典で付属!フルリメイク版『空の軌跡 the 2nd』9月17日に発売決定

  5. 圧倒的自由度『太閤立志伝』ライクな百年戦争舞台の中世歴史サンドボックスRPG『Crown & Coin』デモ版公開!約1,000名の史実キャラ全員プレイ可能【UPDATE】

  6. ロシアの危険地帯目指すハードコアPvE、脱出系サバイバルFPS『Road to Vostok』販売本数20万本突破!完成までの開発資金は全額確保

  7. 『BF6』に日本が舞台の最大規模マップ“Tsuru Reef”が7月に登場!人気マップの復活やBFポータルにサーバーブラウザ実装などシーズン3~5までのロードマップが公開【プレゼンレポ&インタビュー】

  8. スクエニ新作ARPG『冒険家エリオットの千年物語』続報!繁栄した「魔法の時代」のキャラ&武器強化システムが明らかに

  9. 【無料配信】2050年東京舞台のドット絵見下ろし型アクションSTG『Tokyo Trigger』Steamにて。ネオン輝くサイバーパンクな街で日本刀や銃などを駆使

  10. カプコン新作『プラグマタ』Steam同時プレイヤー数5万人突破!レビューは“圧倒的に好評”でスタート

アクセスランキングをもっと見る

page top