ワーナー・ブラザース ホームエンターテイメントは、オープンワールドカーアクションアドベンチャー『マッドマックス』の廉価版『WARNER THE BEST マッドマックス』をPS4用タイトルとして11月3日(DL版は11月2日)より国内発売しました。
本作は、映画「マッドマックス」と同じく、マックス・ロカタンスキーを主人公に据えたオープンワールドタイトルで、第88回アカデミー賞10部門にノミネート、最多6部門を受賞した「マッドマックス 怒りのデス・ロード」の世界観をベースとして製作。荒廃した世界の中、マックスは愛車とともに生き抜いていきます。
また、マックスの別の活躍を描いたストーリーが展開する今作は、映画本編と並行して製作されたという正真正銘のパラレル作品なので、ゲームファンだけでなく映画シリーズファンも注目の作品です。
『マッドマックス』廉価版『WARNER THE BEST マッドマックス』(CERO:Z)は、PS4を対象に国内で発売中。価格はパッケージ版が2,980円、ダウンロード版が2,480円(いずれも税抜)となっています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ニュース アクセスランキング
-
給与未払報道のグランゼーラ、開発中の『R-TYPE TACTICS I・II COSMOS』発売予定変わらずと明言―声色に涙滲ませ「ゲームを作って売るのが我々の責任」とプロデューサー
-
Amazonプライム会員なら『シヴィライゼーション VI』無料!1月のLuna無料配布タイトル公開―見下ろしロボゲー『ブリゲイダー』なども
-
『Fallout 3』『New Vegas』どっちもリメイク説!?ドラマ「フォールアウト」公式サイトに謎のカウントダウン
-
『紅の砂漠』や『Atomic Heart』、バンナム新作などの新情報も!?新ゲーム情報番組「New Game+ Showcase 2026」紹介作品がお披露目
-
『World of Tanks』×「ロボコップ」コラボイベント1月15日から開催―ロボコップやルイスが搭乗員として登場、リッチパスでは“オムニ社が開発した戦車”も登場!?
-
一時は希望退職者を募るも…「『ディビジョン3』はモンスター級のタイトルになりつつある」とプロデューサーが強調
-
『学マス』公式が注意喚起ーSNSで偽アカウントが出没、DMを受け取った場合は反応せずにブロックを
-
『Clair Obscur: Expedition 33』開発者、次回作の“素晴らしいアイデアがある”―新作へ展望語る
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】
-
“お紳士”絶賛の『バニーガーデン』が今だけ半額! 最安値更新の話題作から歴代作まで、qureate作品が一挙20本もセール中─2026年のゲーム初めは“美少女”で決まり




