2007年に「ヒットマン」、2015年には「ヒットマン エージェント47」として劇場公開されてきた同シリーズですが、ジェームズ・ガン監督は数年前にその新たな映画作品に向けて取り組んでいたとのこと。その当時はプロデューサー陣がR指定作品としての製作を望んでいなかったため、実現が叶わなかったと明かされています。
また、ジェームズ・ガン監督は「もし『ヒットマン』映画化を実行していたら、ガーディアンズ・オブ・ギャラクシーの製作は始まっていなかったと思う」ともコメント。世界的成功を収めた「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の続編「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー: リミックス(Guardians of the Galaxy Vol. 2)」は、米国で5月5日、日本では5月12日より公開予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
ゲーム文化 アクセスランキング
-
武具も魔法も罠も駆使するキャラ育成が可能なファンタジーARPG『Forsaken Realms: Vahrin's Call』がSteamで現地7月27日に発売
-
【無料】『ロックマンズサッカー』期間限定公開へ!Web上でカプコン懐かしゲームが遊べる「カプコンタウン」にて
-
忠実な愛犬とともに終末を生き抜くゾンビサバイバル脱出ゲーム『Pale Tide』発表!
-
ゲームボーイ用カメラで撮影した実写映像を使うFMVホラーゲーム『ENCRYPTID』最新トレイラー!
-
『デビル メイ クライ3』あるシーンで“ダンテが体内を駆け巡る薬剤みたい”と大注目―実際は殺る気満々のデビルハンター
-
『ドラクエ12』新しい主人公たちのデザインどう思う?3人とロボで『クロノ・トリガー』連想する人なども―海外掲示板にてさまざまな意見が集まる
-
上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』
-
南極の僻地にある研究施設を舞台にしたサバイバルホラーFPS『Invariant』再発表!
-
『月姫』アルクェイドのモデルとされる人物、詳細23年越しに明らかに―海外ファンの調査、実を結ぶ
-
【無料】30分でクリアできる短編パズル『瓶の中のサカナのために』Steamで配信―アート・音楽・プログラムを個人で手掛けた幻想的脱出ゲーム




