狂気のアーカム再び…PS4『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』リリース! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

狂気のアーカム再び…PS4『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』リリース!

ワーナー・ブラザース テレビジョン & ホームエンターテイメントは、PS4向けにグラフィックをアップグレードした『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』を国内でリリースしました。

家庭用ゲーム PS4
狂気のアーカム再び…PS4『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』リリース!
  • 狂気のアーカム再び…PS4『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』リリース!

ワーナー・ブラザース テレビジョン & ホームエンターテイメントは、PS4向けにグラフィックをアップグレードした『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』を国内でリリースしました。

本作は、前世代機で発売された『バットマン: アーカム・アサイラム』と『バットマン: アーカム・シティ』のゲームエンジンをUnreal Engine 4にアップグレードしたタイトルです。前述の2タイトルの全てのダウンロードコンテンツを含むGame of The Year Editionとして収録されており、ライティングやモデリング、マップなどのグラフィックが改善。PS4 Proにも対応しています。

『バットマン:リターン・トゥ・アーカム』は、PS4向けにリリース中で、価格はパッケージ版が5,980円(税別)、ダウンロード版が5,480円(税別)。Game*Sparkでは本作の特徴を紹介するプレイレポ記事もあるのでこちらもどうぞ。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

家庭用ゲーム アクセスランキング

  1. PS4版『原神』サービス終了目前―4月8日の「Luna VI」アプデに伴い完全終了

    PS4版『原神』サービス終了目前―4月8日の「Luna VI」アプデに伴い完全終了

  2. 『Starfield』新映像公開。銃の反動や体力表示などDualSenseの独自機能や映像表示モード紹介―4月8日のPS5版発売迫るベセスダの大作SFRPG

    『Starfield』新映像公開。銃の反動や体力表示などDualSenseの独自機能や映像表示モード紹介―4月8日のPS5版発売迫るベセスダの大作SFRPG

  3. 最大18,000円の値上げ。「PS5」「PS5 Pro」「PSポータル」4月2日付で価格改定実施

    最大18,000円の値上げ。「PS5」「PS5 Pro」「PSポータル」4月2日付で価格改定実施

  4. 同性カップルでも赤ちゃんは授かれる―『トモダチコレクション わくわく生活』公式サイトで「よくある質問」が公開

  5. 『マリオ&ソニック AT 東京2020オリンピック』配信終了とセガ公式サイトに記載。『東京2020オリンピック The Official Video Game』もDL販売終了

  6. 『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも

  7. 『The Elder Scrolls: Blades』サ終へ。スマホ/スイッチの基本無料スピンオフ―「買い切りで遊びたかった」と惜別の声

  8. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』の基本的なゲームサイクルが判明!アクションは過去作と比べても“より超人的で大胆”に

  9. 『トモダチコレクション わくわく生活』デモ版でも"恋愛対象"は自由に設定できる。「恋愛対象なし」も可能で、リアル家族の設定も

  10. 『紅の砂漠』ベースPS5では「バランス」か「品質」モードがおすすめ―Digital FoundryがベースPS5での動作やPS5 Proとの違いを解説する映像公開

アクセスランキングをもっと見る

page top