牧場シミュ『Stardew Valley』発売から1周年、貴重な開発版スクリーンショットを披露 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

牧場シミュ『Stardew Valley』発売から1周年、貴重な開発版スクリーンショットを披露

Eric Barone氏は公式ブログを通じて、『Stardew Valley』が正式リリースから1年を迎えたと伝えながら、開発早期段階の貴重なスクリーンショットを公開しました。

PC Windows
牧場シミュ『Stardew Valley』発売から1周年、貴重な開発版スクリーンショットを披露
  • 牧場シミュ『Stardew Valley』発売から1周年、貴重な開発版スクリーンショットを披露
  • 牧場シミュ『Stardew Valley』発売から1周年、貴重な開発版スクリーンショットを披露
  • 牧場シミュ『Stardew Valley』発売から1周年、貴重な開発版スクリーンショットを披露
  • 牧場シミュ『Stardew Valley』発売から1周年、貴重な開発版スクリーンショットを披露

Eric Barone氏は公式ブログを通じて、『Stardew Valley』が正式リリースから1年を迎えたと伝えながら、開発早期段階の貴重なスクリーンショットを公開しました。

リリース1周年に併せて公式ブログで披露されたのは、2012年における『Stardew Valley』の開発版スクリーンショット。この時点では『Sprout Valley』と名付けられており、そのグラフィックスからは正式版に至るまでに重ねられたブラッシュアップも感じ取れます。Barone氏は今作開発において「ほぼすべてのアートを何回もやり直した」「荒削りに聞こえるサウンドトラックの大部分を再構築した」と述べながら、2012年のバージョンからNPCの挙動やマップ上のオブジェクト、アイテム、クラフトシステムなどを大きく拡張してきたと伝えました。Barone氏は4種類にわたる方法でNPCを描き、最終的なグラフィックスに仕上がるまでにピクセルアートを6~7回ほど描き直していたとも語っています。



『Stardew Valley』はSteamでPC向けに発売中。2月上旬からは日本語版ベータテストも始動しています。
《subimago》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

    新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

  2. 放置RPG『タスクバーヒーロー』交易船のスロットを5つも増やせるDLC発売!サーバー障害補填として合計70枚の記念コインも配布

    放置RPG『タスクバーヒーロー』交易船のスロットを5つも増やせるDLC発売!サーバー障害補填として合計70枚の記念コインも配布

  3. 都市型オープンワールド『NTE』最新PVから登場キャラの「自宅」が特定される―実際にゲーム内で訪れ、家の中に入ることも可能

    都市型オープンワールド『NTE』最新PVから登場キャラの「自宅」が特定される―実際にゲーム内で訪れ、家の中に入ることも可能

  4. メモリ大手3社がカルテルを結んで価格を上昇させていた?集団訴訟がカリフォルニア連邦裁判所にて提起と海外メディア報道

  5. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』「遠野みづき」3枚目脱衣シーンをチラ見せ―配信に役立つ謎の光「コンプライアンス」機能も紹介。ただしBANされない保証はない

  6. オープンワールド・サバイバルクラフトRPG『ワイルド ワイルド エデン』ワクワクできる映像公開!モンスターを眠らせ仲間に

  7. 『がんばれゴエモン大集合!』にFC末期のコナミ名作STG『クライシスフォース』が収録されていることが判明。とある画面であのコマンドを入れると…

  8. 【7,920円→396円】「400円ならやるか」で同接1万6000人―発売から10年の『Watch_Dogs 2』、発売当初の最高記録に迫る勢い。Steamサマーセール95%オフ約400円の衝撃

  9. 初期『R6』『ゴーストリコン』開発者による妥協無しの戦術FPS『GROUND BRANCH』7月16日正式化決定―早期アクセス開始より8年を経て

  10. 崩壊した近未来のソウルが舞台のオープンワールド・シネマティックTPS『CINDER CITY』Steamストアページ公開!

アクセスランキングをもっと見る

page top