複数の海外メディアより、発売直前に迫った任天堂の新ハード「ニンテンドースイッチ」の専用カートリッジの「味」を調査する奇妙なレポートが寄せられています。
「ニンテンドースイッチ」専用カートリッジの口の中に入れてそのテイストを調べてみたThe Vergeによれば、そのお味は「殺虫剤のよう」「文字通りキツいもの」だったのだとか。米Kotakuの映像では「まるで話にならない」とも伝えられており、Giant BombのJeff Gerstmann氏は「家では試さないで」と警告。米IGN記者は「子どもが飲み込むのを食い止めるため」と見ながらも、やはりその味は「マズい」と報告しました。
「ニンテンドースイッチ」専用カートリッジは精密機器であるため、口に入れたり飲み込んだりした際には、体調に著しい悪影響を及ぼす可能性があります。実際に試食するなどの行為は危険ですので、ご注意ください。
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