【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選 5ページ目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選

ゲームでも動物はたくさん、様々な形で扱われています。そこで今回は動物が出てくる10のゲームから10種類の動物をチョイスして皆様にご紹介致します。

Game*Spark オリジナル
【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選
  • 【特集】生き物大好き!『動物が出てくる名作ゲーム』10選

◆たこ『Octodad: Dadliest Catch』
開発元:Young Horses 開発年:2014年 機種:PC/PlayStation 4/Xbox One

――たこ父ちゃん
邦題「オクトダッド ~タコと呼ばないで~」こと本作より「たこ」の登場です。本作ではなんと主役、プレイアブルキャラクターとして登場し、たこである身分を偽って、人間の妻子と共に暮らしているお父さんとして登場します。ゲーム自体は、ぐにゃぐにゃな身体を上手く操ってオブジェクトを操作して進めるステージクリア型のゲームです。全体的にコミカルでクスッとしてしまうような描写も多く、操作方法が難しいにも関わらず和やかに楽しめる作品と言えるでしょう。

《SHINJI-coo-K(池田伸次)》

FPSとADVを偏愛しつつネトゲにも造詣のあるフリーライター SHINJI-coo-K(池田伸次)

「Game*Spark」誌に寄稿しつつも「IGN JAPAN」誌と「GAMERS ZONE」誌にも寄稿。「インサイド」誌にも寄稿歴あり。今はなき「Alienware Zone」誌や「週刊Steam」誌にも寄稿していたフリーライター。 そしてヒップホップビートメイカー業も営む音楽家兼ゲームライターの兼業家。通称シンジ。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

Game*Spark アクセスランキング

  1. 【お知らせ】「ゲーミングPCアワード 2025-2026」投票受け付け開始。抽選で10名様にSteamギフトカード5,000円をプレゼント!

    【お知らせ】「ゲーミングPCアワード 2025-2026」投票受け付け開始。抽選で10名様にSteamギフトカード5,000円をプレゼント!

  2. 【特集】クリア不能?『猛烈にムズいゲーム』10選

    【特集】クリア不能?『猛烈にムズいゲーム』10選

  3. 【求人】Game*Sparkのニュース&特集ライターを募集中!

    【求人】Game*Sparkのニュース&特集ライターを募集中!

  4. 弊メディア掲載漫画『百万回乙った夢女子』についてのご報告

  5. 巨大ボス戦に飢えている方へこちらはいかが?今からはじめるオープンワールドMMORPG『BLESS UNLEASHED PC』楽しい歩き方をご紹介!

  6. 【特集】『初代プレステの名作/迷作ギャルゲー』7選―20年前の黄金期を振り返る

  7. 冒険者必読!『ウィザードリィ外伝 五つの試練』簡易マニュアル

アクセスランキングをもっと見る

page top