卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!

デンマークのインディーデベロッパーPlaywood Projectが手がける新作リアルタイムストラテジーゲーム、『WARTILE』がSteam早期アクセスを開始しました。

PC Windows
卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!
  • 卓上ゲーム風RTS『WARTILE』が早期アクセス―ミニチュアのようなビジュアルに注目!

デンマークのインディーデベロッパーPlaywood Projectが手がける新作リアルタイムストラテジーゲーム、『WARTILE』がSteam早期アクセスを開始しました。


本作は卓上ゲームからインスピレーションを受けた作品で、ミニチュアフィギュアのようなキャラクターを配置。長所や短所に注意し、特殊能力やアクションカードなどを駆使してフィールドを支配します。主な特徴は以下の通り。

  • 美しい装飾を施したジオラマ風バトルボード。
  • ミニチュアフィギュアを操作。
  • 神聖カードと戦術カードでデッキを構築。
  • クールダウンシステムがリアルタイムストラテジージャンルに新たな戦略をもたらす。
  • ゲーム中に発見できる武器・防具・能力でユニットをカスタマイズ。
  • フィギュアコレクションを増やし、パレットの可能性を拡大。
  • 神話・物語・伝承で満たされたヴァイキングの冒険。
  • クエスト指向のマルチプレイヤーマッチでフレンドと対戦あるいは競争。


独特なビジュアルが目を引く『WARTILE』は、PCを対象に通常価格1,980円で配信中です(3月25日までは10%オフの1,782円)。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 【無料配信】もはや惑星シミュレーター?現実の法則に基づく惑星規模の2Dテラフォーミングシム『Gaia Maker』Steamでリリース

    【無料配信】もはや惑星シミュレーター?現実の法則に基づく惑星規模の2Dテラフォーミングシム『Gaia Maker』Steamでリリース

  2. 5年待った甲斐はあったのか? 諦めかけていた期待が『プラグマタ』体験版で再燃した3つの理由

    5年待った甲斐はあったのか? 諦めかけていた期待が『プラグマタ』体験版で再燃した3つの理由

  3. 太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

    太ももが揺れる!『モンハンワイルズ』歴戦王アルシュベルド装備に追加ギミックの報告

  4. 『バイオハザード レクイエム』の「歌姫ゾンビ」が国内外で大人気―怖いしグロい、だけどすごい美人

  5. 『ウィッチャー3』元開発者の新作オープンワールドRPG『The Blood of Dawnwalker』謎多き“サンゴラ谷”の秘密の一部が公開

  6. 2026年の『アサシンクリード』シリーズ動向発表!『シャドウズ』はサポート最終段階、『アサクリ4』リメイク、『ユニティ』に60FPS対応パッチ配信など

  7. 『オーバーウォッチ』×『ニーア』のコラボが決定!「2B」「9S」などヨルハ機体が描かれたビジュアル公開、スキン登場か

  8. ローンチから45日の決断―『Highguard』3月12日でサービス終了へ。新要素を追加する最後のアップデートが近日配信

  9. “美少女人型ドローン”で戦場を駆ける3DレールSTG『士機(SIKI)』Steamにて3月20日より早期アクセス開始―メカバレ表現あり

  10. 『アパシー』シリーズ完全新作『アパシー サイコ腐女子』Steamでの発売中止。「修正で何とかなる問題ではない」

アクセスランキングをもっと見る

page top