『Darksiders』はTHQ(現在はTHQ Nordicが権利を所有)が2010年に発売したアクションゲーム。黙示録の四騎士がベースとなっており、第1作目では「ウォー」、2012年発売の続編では「デス」を操作できました。記事執筆時点で正式発表されていないことを留意しておく必要がありますが、Amazonの商品ページによると、今作は、ハックアンドスラッシュのアクションアドベンチャーとのこと。
今作では、ムチを魔法を使う魔術師「FURY」を操作し、制限がなくイキイキとしたフリーフォーム世界を探索します。FURYの魔法を利用すれば、様々なフォームを解放可能で、新たな武器、ムーブなどにアクセスできると記載されています。
現状、Amazonに記載されている発売日は2018年12月31日となっていますが、前述の通り本作の発売自体が発表されていないため、注意が必要です。なお、機種はPS4/Xbox One/PCを対象としているようです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
THQ Nordic
-
欧州人サムライのRPG『Expeditions: Samurai』早期アクセス開始も目前!情報番組「THQ Nordicデジタルショーケース2026」8月8日午前4時配信へ
『Expeditions: Samurai』をはじめとした同社作品の最新情報や…
-
アーケードで愛された名作STGシリーズの最新作『TATSUJIN EXTREME』ダウンロード版配信中!過去作BGM&自機スキン付きDLCも
-
伝説のSTGシリーズ最新作が現代に蘇る『TATSUJIN EXTREME』本日7月30日発売!オリジナル版の登場から38年を経てすべてがパワーアップ
-
正義も悪もアリな中世都市経営SLG『The Guild - Europa 1410』9月の早期アクセス開始に向け体験版アプデ。新チュートリアル追加で遊びやすく
ニュース アクセスランキング
-
年6万円が年320万円以上に…1人で使うなら年間費用「53倍以上」の衝撃、有名フォントの商用ゲーム組み込み向けライセンス更新終了に大きな波紋―見慣れたゲームの見た目変わるかも
-
PSディスク生産終了について、メキシコのゲーマー議員による独占禁止法違反の訴えが正式に進展―「テクノロジーは自由を拡大するために役立つべき」
-
任天堂、約3億ドルの“トランプ関税”還付を業績に反映―売上原価を減額、利益率押し上げの一因に
-
カプコン、『モンハンワイルズ』販売は“改善傾向”と回答―中長期では販売本数『ワールド』超え目指す
-
【5,340円→960円】「カイロソフト夏休みフェア」バンドルにVol.10~12が登場!?ただし「こっそり追加」なのでみんなにはナイショ
-
カプコン「デジタル販売が約9割、ディスク市場縮小の大きな影響は想定していない」―決算の質疑応答にて答える
-
任天堂、カメラ制御に関する新特許取得。三人称視点から撮影モードへスムーズに移行―『時のオカリナ』リメイク版との関連を推測する声も
-
新作映画「スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ」公開からPC版『Marvel’s Spider-Man』シリーズ同接プレイヤー数が増加
-
【3,520円→1,408円】自由な冒険がテーマのRPGの3作セット『ルナティックドーン レジェンドパック』Steamセール中!初代はPC9800版がWindowsでプレイ可能
-
幻の未発売作『キメラビースト』ついに復刻!『ジャレコ アーケード コレクション』全32タイトルが出揃う―敵を捕食し進化する異色バイオSTG、2026年度発売へ




