このインタビューは海外メディアO Globoによって行われたもの。インタビューはポルトガル語での記載ですが、この情報を伝える海外メディアPolygonによれば、Fayet氏は「大きな成功を得るために幾つかの新機能の実装を延期する必要がありました」と発言、一例としてチーム選択や、伝説ポケモンの実装、そしてプレイヤー同士の戦闘などが、改めて北半球で夏に予定されている事を明らかにしています。
なお、ナイアンテックは2017年4月に公式ブログにて、『ポケモンGO』で他のプレイヤーと一緒に行う新たなゲーム要素が「北半球に春が訪れる頃」に実装予定であることを発言していました。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
アプリゲーム アクセスランキング
-
スマホ版『シージ』な『レインボーシックス モバイル』来年1月にサービス終了へ…日本配信から1年足らずで
-
R18版ゲームもiPhoneで遊べるDMM独自iOSストアアプリ「GAMES STORE」配信開始。スマホ新法の施行により実現
-
『勝利の女神:NIKKE』新水着ニケの「シンデレラ」&「マルチャーナ」は、どちらも“バーストIIIの鉄甲”!「リトルマーメイド」「ティア」「ナガ」の水着コスも実装【番組まとめ】
-
成人向けシーンがiPhoneで解禁―R18向け“X版”も提供のDMM独自iOSストア「GAMES STORE」8月31日リリース。黒塗りシルエットからの解放へ『ティンクルスターナイツ』ユーザー沸く
-
『恋と深空』が相次ぐ批判を受け謝罪。新男性主人公の実装を取りやめ、今後も一切追加しないと方針を明言
-
話題の“スピキMMO”こと『スピキ育成』8月21日16時よりモバイル向けにも対応!本家『トリッカル』開発元からサーバー用PCの支援で公認かと話題に
-
美少女×戦略RPG『ラスオリ』続編『ラストオリジン2』の開発が開始か。複数の韓国メディアが報じる
-
『悪魔城ドラキュラ - Grimoire of Souls』2026年9月3日にサ終―Apple Arcade限定配信のARPGが5年で閉幕




