Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る… | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…

人気サバイバルシューター『Killing Floor』のVR向け新作『Killing Floor: Incursion』がOculus Storeにて配信開始となりました。

ゲーム機 VR
Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…
  • Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…
  • Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…
  • Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…
  • Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…
  • Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…
  • Oculus Rift/Touch向け『Killing Floor: Incursion』配信!―Zedが眼前に迫る…

人気サバイバルシューター『Killing Floor』のVR向け新作『Killing Floor: Incursion』がOculus Storeにて配信開始となりました。

!注意!グロテスクな表現や残酷表現が苦手な方、18歳未満の方は閲覧をご遠慮下さい。

    「Killing Floor: Incursion」で、プレイヤーはホージン社のエリート治安部隊兵として、仲間と共にストーリーキャンペーンを戦うことになります。使用可能な武器は、ピストル、ショットガン、斧など様々です。パズルを解いたり、武器や弾薬を漁ったりしながら、ホージン社の本当の目的を探り、誰を信じて進むべきかを明らかにしていきます。不気味な農場からハイテク施設に至るまで、あらゆる場所が戦場となります。恐ろしいZedの裏で糸を引いているのは誰なのか…あるいは何なのか、見つけだしましょう。

Tripwire InteractiveのプロジェクトリードLeland Scali氏が「Killing Floorの世界をVRに変えることで、従来のゲームでは実現できなかった経験やゲームを作ることができました」と語る本作は、Oculus Rift/Touchでプレイが可能(座位、立位、ルームスケール)。シングルプレイヤーだけでなく2プレイヤーCo-opにも対応しています。あの不気味なZedが眼前に迫るのは非常に迫力があるのではないでしょうか。


『Killing Floor: Incursion』の価格は3,990円/39.99ドル。Steam/Vive版も年内に配信予定となっているそうです。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム機 アクセスランキング

  1. 自分だけのSteam MachineをSteamOSインストで作れる!アプデによりAMD製GPUを使ってるならSteam Machine化が可能に

    自分だけのSteam MachineをSteamOSインストで作れる!アプデによりAMD製GPUを使ってるならSteam Machine化が可能に

  2. Valve、「Steam Machine」の説明文を一部変更―4K表記は維持も「60FPS」の記載なくなる

    Valve、「Steam Machine」の説明文を一部変更―4K表記は維持も「60FPS」の記載なくなる

  3. ASUS「ROG XBOX Ally X20」発表!ディスプレイがOLEDになりサイズが7.4インチにアップなど多彩な進化

    ASUS「ROG XBOX Ally X20」発表!ディスプレイがOLEDになりサイズが7.4インチにアップなど多彩な進化

  4. 「Steam Machine」予約枠が転売対象に―約2倍の価格で海外eBay取引、1人1台の抽選制も虚しく

  5. 「Logi G316 X 98ゲーミングキーボード」7月16日発売へ。8Kレートとホットスワップ対応制振ガスケットマウント採用のミッドレンジ

  6. 最近のゲームの初回起動時に待ち受ける謎の長すぎ処理時間「シェーダーコンパイル」正体とは

  7. PC版『エースコンバット7』最新アプデでLogicool/Thrustmasterのフライトスティックに対応

  8. Steamが重すぎる?メモリ使用量を減らせるかもしれない設定に注目

  9. 純金とダイヤモンドで装飾されたPS4コントローラー登場―恐ろしくてレバガチャできない…【UPDATE】

  10. 老舗PC壁紙ツール『Wallpaper Engine』ワークショップにマルウェア混入の報告―既に数万ダウンロードとの推定

アクセスランキングをもっと見る

page top