本作は、アンチチートシステム「BattleEye」を採用していますが、2017年3月のSteam早期アクセス版リリース以降、実に15万人以上のチート使用者をBAN。また、直近24時間でのBAN人数も8,000人以上に及んでおり、継続的にチート使用への取り締まりが行われていることが確認できます。
なお、『PUBG』の開発元Blueholeは、チート以外の不正行為防止にも力を入れており、9月14日に配信されたばかりの最新アップデートでは、ゲームを遊ばずに放置して、ゲーム内通貨を貯めていく「BPファーミング」が行えないようになりました。
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