Steamのデータベースの変更を記録、表示する有志サイト「Steamdb」によれば、初代『Mafia』のデータベースに数日ほど前から更新が行われており、2017年11月2日には、「“New” Private Beta」の名称で内部的なベータテストビルドが構築されていることを確認することが可能です。これが直接、初代『Mafia』のSteam配信再開やその他の新展開を約束するものではないものの、人気の名作のSteam上での再配信がなされるならば嬉しいユーザーも多いのではないでしょうか。
なお、『Mafia: The City of Lost Heaven』は2017年10月20日より、GOG.comにて新たに配信されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
新作オープンワールドARPG『DragonSword : Awakening』Steamページ公開―日本語対応で7月正式配信&6月に体験版配信予定
-
無料ハクスラARPG『Crystalfall』早期アクセス“非常に不評”スタート―ゲームに接続できない問題が多数報告。開発元は調査中と表明
-
『Core Keeper』開発元の新作サンドボックスADV『KYORA』最新映像!開発ブログでクラフトやレアドロップ、探索など紹介
-
“非常に好評”美少女ローグライトACT『Cinderia』販売本数10万本突破!世界を破壊した魔女に抗うおとぎ話ダークファンタジー
-
魔法少女爽快スタイリッシュACT『Mahou Arms』正式リリースを7月27日に延期。99.9%完成しているが傑作へと磨き上げるために見直しを行う
-
『紅の砂漠』デミアンとウンカが「摂理の力」を使えるように!超ハイペースアプデにプレイヤーから驚きの声も
-
ガイコツ軍団を率いてダンジョンに挑むネクロマンサーARPG『Skull Horde』リリース!Steamレビューは“非常に好評”の好発進
-
海賊オープンワールドサバイバルクラフト『Windrose』最新映像に映った“海賊城”はこうして建てられた…約100時間の作業を1分半に凝縮した映像公開
-
シリーズ新作『Castlevania: Belmont's Curse』は『悪魔城伝説』と『闇の呪印』から影響―舞台裏が明かされる開発者インタビュー公開
-
リリースから1ヶ月経たずサ終決定。近接主体の脱出PvPvEアクション『THE CUBE, SAVE US』早期アクセス開始当初から酷評続出




