古式ゆかしい硬派シム『鉄道運転士VR』Steamで正式リリース、無料デモ版も配信中 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

古式ゆかしい硬派シム『鉄道運転士VR』Steamで正式リリース、無料デモ版も配信中

CRAVA,Inc.は古式ゆかしいVR鉄道シミュレーションゲーム『鉄道運転士VR』をSteamで配信しました。併せて、無料デモ版もリリースされています。

ゲーム機 VR
古式ゆかしい硬派シム『鉄道運転士VR』Steamで正式リリース、無料デモ版も配信中
  • 古式ゆかしい硬派シム『鉄道運転士VR』Steamで正式リリース、無料デモ版も配信中
  • 古式ゆかしい硬派シム『鉄道運転士VR』Steamで正式リリース、無料デモ版も配信中
YouTube:https://youtu.be/MHg0X8kM6m8(映像は4月公開のもの)

CRAVA,Inc.は古式ゆかしいVR鉄道シミュレーションゲーム『鉄道運転士VR』をSteamで配信しました。併せて、無料デモ版もリリースされています。

今作は鉄道運転士として電車を操縦する硬派なシミュレーションゲーム。VRヘッドセットで運転席を眺め、マスコンハンドルとブレーキレバーを操る本格的なシステムを特色としています。走行中には「35km/h以下に落とせ」「信号到達までに停車!」といったアクシデントも発生し、プレイヤーはミスなく「駅のホームでの停車」を遂行すべく運転士としての仕事を務めます。

古き良き操縦方法で「鉄道ゲーム本来の“楽しさ”」を感じられるという『鉄道運転士VR』はWindows 10専用で、1,220円で販売中。プレイにはHTC Viveを必須としています。詳細なスペック要件やデモ版のダウンロードリンクはSteamからご覧ください。
《キーボード打海》

編集部おすすめの記事

ゲーム機 アクセスランキング

  1. 新型VRヘッドセット「Oculus Rift S」発表!外部センサーも必要なし

    新型VRヘッドセット「Oculus Rift S」発表!外部センサーも必要なし

  2. Oculus、“ゲーム向け”新スタンドアロンヘッドセット「Oculus Quest」発表!―6DOF対応、399ドル

    Oculus、“ゲーム向け”新スタンドアロンヘッドセット「Oculus Quest」発表!―6DOF対応、399ドル

  3. 噂:Valve製、独自VRヘッドセットの存在が浮上―『Half-Life』VR版の情報も

    噂:Valve製、独自VRヘッドセットの存在が浮上―『Half-Life』VR版の情報も

  4. Steamクライアントが複数タイトルを同時DL可能に、非公式データベースが示唆

  5. PS4コントローラーに直接差すマイクが8月31日発売に─ヘッドセットが無くてもボイチャ可能!

  6. 「HTC VIVE」新アイトラッキング標準搭載モデル「VIVE Pro Eye」、インサイドアウト新型「VIVE Cosmos」発表!

  7. ASUSがハイスペック過ぎるゲーミングスマホ「ROG Phone」を正式発表―11月23日発売で119,500円

  8. 【開封レポ】「Oculus Rift」製品版が編集部にやってきた!セットアップ手順やゲームプレイを解説

  9. 『BF5』NVIDIAリアルタイムレイトレーシング速度は1080p/60fps!『Metro Exodus』も同速度目指す【gamescom 2018】

  10. ValveがVR/ハードウェア関連の従業員を複数人解雇―VR開発の計画変更は否定

アクセスランキングをもっと見る

1
page top