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PS4版『ワンダと巨像』フォトモードが海外告知―フィルター適応のままプレイ可能【UPDATE】

Bluepoint Gamesは、海外PlayStation.BlogにてPS4版『ワンダの巨像』にフォトモードが搭載されると告知しました。

家庭用ゲーム PS4
PS4版『ワンダと巨像』フォトモードが海外告知―フィルター適応のままプレイ可能【UPDATE】
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Bluepoint Gamesは、海外PlayStation.BlogにてPS4版『ワンダと巨像』にフォトモードが搭載されると告知しました。

このフォトモードがどこまで調整出来るのかは明かされていませんが、ハイライトやミドルトーン、そしてシャドウのカラーバランスに加え、カメラ角度の調整とボケ表現の被写界深度調整が可能です。さらに、幾つかのカラーフィルターを適応したままゲームプレイも出来るとのこと。




PS4版『ワンダと巨像』は国内で2月8日に発売予定。価格は、パッケージ版が4,900円(税別)、ダウンロード版が5,292円(税込)、デジタルデラックス版が6,372円(税込)です。

UPDATE(01/18 3:54): 記事初出時、タイトル名に誤りがありました。お詫びし訂正致します。
《G.Suzuki》

ミリタリーゲームファンです G.Suzuki

ミリタリー系ゲームが好きなフリーランスのライター。『エースコンバット』を中心にFPS/シムなどミリタリーを主軸に据えた作品が好みだが、『R-TYPE』シリーズや『トリガーハート エグゼリカ』などのSTGも好き。近年ではこれまで遊べてなかった話題作(クラシックタイトルを含む)に取り組んでいる。ゲーム以外では模型作り(ガンプラやスケモ等を問わない)を趣味の一つとしている。

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