『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選 5ページ目 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

『MOTHER2』は1994年のゲームですが、今になって遊んでも驚きがあります。今回は、そんな本作においてインパクトがありすぎる敵キャラクターを10体選んでご紹介します。

ニュース 最新ニュース
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
  • 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

◆停電が恐ろしすぎる「デパートのかいじん」



フォーサイドのトラウマといえば、突如デパートが停電してポーラがさらわれてしまうイベントでしょう。しかも暗くなった瞬間に、何かよくわからないものがすれ違う! その正体は、誘拐犯であるデパートの怪人です。

この怪人は館内放送で恐怖を煽ってきますし、暗くなったデパートではさまざまなモンスターが登場するようになります。とはいえ、デパートの怪人そのものはペンシルロケットですぐに吹き飛んでしまうのですが、そこにたどり着くまでが恐ろしい存在なのです。

◆ほぼタコな「マル・デ・タコ」



ロボなのにタコ。それがマル・デ・タコです。確かにタコっぽのですが、あくまで本当のタコではないらく、タコ消しマシンでは消去することができません。極めてタコに近い宇宙人といったところでしょうか。

亜種として登場するのは、見た目がタコそっくりな「ミタ・メ・タコ」、だいぶタコ度が上がった「カナ・リ・タコ」、ほとんど本物と言える「タコ・ソ・ノモノ」の3体。……なぜタコっぽいのでしょう? 改めて見てみると不思議です。

■関連記事
《すしし》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 給与未払報道のグランゼーラ、開発中の『R-TYPE TACTICS I・II COSMOS』発売予定変わらずと明言―声色に涙滲ませ「ゲームを作って売るのが我々の責任」とプロデューサー

    給与未払報道のグランゼーラ、開発中の『R-TYPE TACTICS I・II COSMOS』発売予定変わらずと明言―声色に涙滲ませ「ゲームを作って売るのが我々の責任」とプロデューサー

  2. 一時は希望退職者を募るも…「『ディビジョン3』はモンスター級のタイトルになりつつある」とプロデューサーが強調

    一時は希望退職者を募るも…「『ディビジョン3』はモンスター級のタイトルになりつつある」とプロデューサーが強調

  3. Amazonプライム会員なら『シヴィライゼーション VI』無料!1月のLuna無料配布タイトル公開―見下ろしロボゲー『ブリゲイダー』なども

    Amazonプライム会員なら『シヴィライゼーション VI』無料!1月のLuna無料配布タイトル公開―見下ろしロボゲー『ブリゲイダー』なども

  4. 『学マス』公式が注意喚起ーSNSで偽アカウントが出没、DMを受け取った場合は反応せずにブロックを

  5. 『Fallout 3』『New Vegas』どっちもリメイク説!?ドラマ「フォールアウト」公式サイトに謎のカウントダウン

  6. 『Clair Obscur: Expedition 33』開発者、次回作の“素晴らしいアイデアがある”―新作へ展望語る

  7. 「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】

  8. 【1,480円→0円】おサルのタワーディフェンス『Bloons TD 6』Epic Gamesストアにて1月15日まで無料配布

  9. 3~5時間で全クリア!Steamセールでまとめて買いたい短時間で満足感たっぷりインフレゲーム9選【特集】

  10. 『Baby Steps』が大賞含む最多5部門ノミネート!インディーゲーム対象のアワード「2026 IGF Awards」ファイナリスト発表

アクセスランキングをもっと見る

page top