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VRプロジェクト『金縛りVR』がクラウドファンディングを開始! 逃げ場のない最恐ホラー体験を提案

株式会社「闇」は、クラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」にて、最恐ホラーVR『金縛りVR』の制作プロジェクトへの支援を求めるクラウドファンディングを、4月1日よりスタートしました。

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株式会社「闇」は、クラウドファンディング・プラットフォーム「CAMPFIRE」にて、最恐ホラーVR『金縛りVR』の制作プロジェクトへの支援を求めるクラウドファンディングを、4月1日よりスタートしました。

同社が考える「最恐のホラーVR」として今回提案する『金縛りVR』は、“寝ながら体験する”恐ろしさを切り口とするユニークなVRコンテンツです。布団に入って動けないという状況で体験するため、前方や左右から現れる悪霊に対して逃げ場がない状態で向かい合う形となります。


また、体を動かさないため、動き回るタイプのVRと比べて酔いにくく、体験そのものに没入しやすい環境なのも嬉しいところ。立体音響による演出で、その没入感や恐怖体験を更に盛り上げてくれます。

支援額によっては、布団に振動素子を組み込むといった体幹フィードバックを強化。この『金縛りVR』のクオリティがどこまで向上するかは、多くの方からの支援にかかっています。興味が湧いた方は、プロジェクトページやティザーサイトをチェックしてみてください。

■『金縛りVR』制作プロジェクトページ
https://camp-fire.jp/projects/view/69343

■『金縛りVR』ティザーサイト
http://death.co.jp/ja/kanashibari-vr/

◆『金縛りVR』プロジェクト概要



■『金縛りVR』ストーリー
あなたは、ある村にたどり着いた旅行者です。村に代々伝わる「呪い」にたまたま触れてしまったあなた。村民に言われるがまま、厄払いのために用意された家屋で一日過ごすことになります。「お前の身代わりじゃ」と老婆から渡されたコケシを抱き眠るあなた。丑三つ時に差し掛かると、あなたは金縛りに襲われます。これが、これから起こる、悪夢の時間のはじまりでした。

■『金縛りVR』制作プロジェクトリターン
感謝の気持ちを込めた「怖いサンクスメール」から、東京と大阪で開催予定の、支援いただいた方に一番に体験いただくための「VR先行体験チケット」、「特設サイトのクレジットへのお名前の掲載」など、様々なリターン(特典)を用意しています。他にも、企業に向けた、闇代表・頓花による「怖い話はなぜ怖いのか」「どうやって人を怖がらせるか」などをテーマとした「ホラー講演」や「金縛りVR出張体験会」「金縛りVRリース」など、様々なリターンを用意しています。



《臥待 弦》

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