YouTubeチャンネルのNintendo Wireは、任天堂の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』をデメイクしたファンメイド映像を公開しています。
公開された映像では、ゲームの始まりにあたる部分を全てゲームボーイカラー風にデメイク。最初の「試練の祠」に向かうまでを描き、ドット絵グラフィックや音楽も見事に表現しています。また、ゲームのパッケージやオープニングのカットイン、取扱説明書までゲームボーイカラー風に再現しており、その完成度には驚かされるばかりです。
もしも同作が本当にゲームボーイカラーでリリースされていたとしたら、映像のような雰囲気でプレイしていたかもしれませんね。ちなみに、同チャンネルでは他にも任天堂作品に関するパロディ映像が投稿されており、こちらから確認可能です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド
-
“スイッチ2ライフ”をお得に充実!『ポケモンZ-A』『ポケモン スカーレット』『ピクミン1+2』が3,278円、『エアライダー』は4,158円─ゲオ店舗のGWセールを現地調査
新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな…
-
マスターソードは台座に刺して飾れる!『ゼルダの伝説』ハイリアの盾やオオワシの弓など全9種のウェポンコレクションが2月23日発売
-
任天堂とモノリスソフト、『ゼルダ』開発で歩んだ15年―軌跡と強固なパートナーシップを対談形式で振り返る
-
『ゼルダ ブレワイ』サントラ発売がほとんどない欧米市場にレコード登場!ファンが物理メディアにどれほど関心があるかを調べるテストケース
ゲーム文化 アクセスランキング
-
「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる
-
倒すためにドラキュラを復活させる!? 悪魔城パロディACT『The Transylvania Adventure of Simon Quest』最新デモ版公開
-
『Slay the Spire 2』「ドアメーカー」は『Deadlock』をやり過ぎたから生まれた。開発者が元ネタを色々明かす「ネオーレター」6月号公開
-
リオレウスからアルシュベルドまで!『モンハン』アイコンモチーフのラバマス全10種がガシャポン展開
-
ドリームキャスト向け新作サバイバルホラー『White Creek』開発中! クラウドファンディングも予定
-
『ドラクエV』主人公の娘を「To LOVEる」矢吹健太朗先生が描く!ちいさなメダル見つけて得意げな表情のファンアートに反響
-
交通法規をしっかり守るオープンワールドドライブシム『City Car Driving 2.0』早期アクセス開始!
-
【無料化】『PUBG』クリエイターによるオープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』最終アップデート配信
-
『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解
-
米国ホワイトハウス、『ペルソナ5』の総攻撃演出をトランプ大統領に置き換えた映像を投稿。相変わらず「ドラゴンボール」「遊戯王」からの無断利用も




