Crytekは、PvPハンティングシューター『Hunt: Showdown』のコンテンツアップデート第一弾の配信を開始しています。
今回のアップデートでは、バグ修正やAIの調整などのほかに、「Nagant M1895 Deadeye」や「Vetterli 71 Deadeye」、「Winfield 1873 Marksman」などの計5種の新武器が追加。そのほか、フラッシュボムやポイズンボムなどの投擲武器、全11種の新アウトフィットも実装されています。
また、プレイヤーからの不満が発生していたというキャンプ戦術に対し、状況のバランスを取るためにレベルデザインを調整。加えて、調整の内容や背景を紹介した開発映像も公開されています。
今回のアップデートではそのほかにもリワードの調整や足音の改善などが行われており、パッチノートから詳細が確認可能。『Hunt: Showdown』はPC向けに3,300円で配信中です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
『テラリア』大型アプデ1.4.5ついに配信!新アイテム650個以上、日本語対応、『パルワールド』コラボ、「スカイブロック」も登場の特大ボリューム
-
街を再建しながらダンジョンにも挑むドット絵アクションRPG『Emberville』アナウンストレイラー!2026年夏早期アクセス開始
-
極寒都市サバイバル『Frostpunk: 1886』では市民の凍える表情まで確認可能に。オリジナル版をUE5で刷新
-
1,100万本突破の『モンハンワイルズ』特定場所でのCPU負荷増大不具合の修正含むSteam版専用パッチを1月28日に配信
-
和ホラー『零 ~紅い蝶~ REMAKE』引き継ぎ可能な体験版が発売直前に登場へ!『SILENT HILL f』とのコラボも
-
『ELDEN RING NIGHTREIGN』TRPG化決定!『DARK SOULS』や『ELDEN RING』本編などフロム作品TRPGを手掛けたグループSNE制作
-
『Highguard』“レビュー爆撃”に海外メディアが反対、「正当な評価がなされるべき」―コミュニティではパフォーマンスやシステムの問題を指摘する声も
-
スクエニ新作『KILLER INN』早期アクセス2月13日よりSteamにて開始。狼チームと羊チームに分かれて戦うマダミスTPS
-
「非常に好評」日本語対応中世経済シム『交易の道』新たに3マップ追加アプデ配信&ロードマップ公開―半額セールも開催中
-
早くもSteam最大同接約10万人!対戦FPS『Highguard』ついに配信開始。気になるユーザー評価は…?





