「ウエストワールド」のジェームズ・マースデン、実写映画版『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』主演として参加 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

「ウエストワールド」のジェームズ・マースデン、実写映画版『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』主演として参加

海外メディアの報道より、実写映画版『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の主演にドラマ「ウエストワールド」で知られるジェームズ・マースデンが起用されたことが明らかになりました。

ゲーム文化 カルチャー
「ウエストワールド」のジェームズ・マースデン、実写映画版『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』主演として参加
  • 「ウエストワールド」のジェームズ・マースデン、実写映画版『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』主演として参加
  • 「ウエストワールド」のジェームズ・マースデン、実写映画版『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』主演として参加

海外メディアの報道より、実写映画版『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』の主演にドラマ「ウエストワールド」で知られるジェームズ・マースデンが起用されたことが明らかになりました。

ジェームズ・マースデンはHBO制作のドラマ「ウエストワールド」のほか、映画「X-MEN」シリーズ、リメイク版「わらの犬」で知られる米国の俳優。彼はセガとパラマウント・ピクチャーズの共同製作による実写版『ソニック』で「主演」を演じるとのことですが、どのようなキャラクターを担当するかは定かでありません。

今作は実写とCGIのハイブリッド作品。北米では2019年11月15日より公開され、全世界規模での上映を予定しています。
《キーボード打海》

「キーボードうつみ」と読みます キーボード打海

Game*Sparkの編集者。『サイバーパンク2077 コレクターズエディション』を持っていることが唯一の自慢で、黄色くて鬼バカでかい紙の箱に圧迫されながら日々を過ごしている。好きなゲームは『恐怖の世界』。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 倫理観は入り口に置いていけ…死体を解体して人肉を売り捌く『Special Meat』発表!

    倫理観は入り口に置いていけ…死体を解体して人肉を売り捌く『Special Meat』発表!

  2. Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

    Evo責任者が運営の不手際について謝罪。「Evo LEGENDS LIVE - DAIGO vs MENARD」開始遅延や進行に批判相次ぐ

  3. 大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

    大手ポケモン攻略サイトに掲載された「ドサイドン」の習得技が抜けていた…が、他の攻略アプリも同様に抜けていてAIによる無断利用の疑いに苦言

  4. “圧倒的に好評”の娘育成シム『まじかる☆プリンセス』確認されている不具合への対応方針を発表―ゲームプレイに影響大きい不具合から優先的に改修

  5. 「Steamで新作を出したけど100本も売れていない...」デッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4』を手掛ける個人開発者が切実な苦境を訴える

  6. 90年代日本のコンビニが舞台の日常系シム『inKONBINI: One Store. Many Stories』配信!

  7. 映画「バイオハザード」新映像公開!「ウェポンズ」監督が手がけるリブート版。日本では2026年秋に全国上映

  8. 『勝利の女神:NIKKE』新作一番くじは“メイド”に注目!背中で魅せる「マスト」「ブレッディ」のフィギュアなどドッキドキなラインナップ

  9. 特徴的な衣装で魅せる太もも!『軌跡』シリーズより「リーシャ・マオ」が1/7スケールフィギュア化、見どころ満載の柔らかな笑顔と大胆なボディライン

  10. 上半身だけのパートナーと接合した状態で旅を進める!ポストサイバーパンク・サバイバルホラーRPG『GRAFT』

アクセスランキングをもっと見る

page top