Focus Home Interactiveは、E3 2018にてNew World Interactiveが開発するミリタリーFPS『Insurgency: Sandstorm』のゲームプレイトレイラー映像を公開しました。これに際し、同作PC版の予約販売をSteamから開始しています。
同作は、2014年に発売されたFPS『Insurgency』をUnreal Engine 4で拡張・再構築したリアル志向なシューター作品。今回開始された予約販売では、通常価格より10%オフでゲームを入手できるようになっているほか、特典としてリリースの数週間前にベータ版を遊べるベータアクセス権も獲得できるようになっています。
また、旧作『Insurgency』の所有者はさらに10%の割引を受けることができ、最大20%オフでの購入が可能。なお、旧作所有者向けのディスカウントは予約販売終了後も継続され、2018年末まで実施されるとのことです。
そんな『Insurgency: Sandstorm』ですが、2018年9月に発売予定。PS4/Xbox One版については2019年前半に発売される予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
24時間限定無料配布で話題&880万人以上のプレイヤー所有の恐怖映像撮影ホラー『Content Warning』コンソール版配信!
-
【今なら1本500円】原作準拠『バイオ』三部作や『ブレス オブ ファイアIV』がSteamに!もちろん日本語入り
-
『Starfield』次期大型アプデの内容がイチからわかる最新映像!宇宙での生活をカスタマイズし、より自分らしくプレイできるようになった旅へ
-
『艦これ』人気で開発休止中だったSRPG『キ号計画』進行を報告。if昭和だけれど、メカも出るフル3D
-
新作アクションRPG『冒険家エリオットの千年物語』セーブデータ連動特典で『聖剣伝説3 トライアルズ オブ マナ』の「リース」登場へ―SNS上では嘘か誠かと困惑するユーザーも
-
ロシアのスタジオが描く2022年「キーウの戦い」―ウクライナ侵攻テーマのミリタリーRTS『Ukrainian Warfare: Gostomel Heroes』Steamにてリリース【UPDATE】
-
約10年ぶりのシリーズ最新作SLG『ヒーローズ・オブ・マイト・アンド・マジック:オルデン・エラ』日本語対応で4月30日に早期アクセス開始決定
-
ポケットペア、ウィッシュリスト150万件超の海賊PvEサバイバル『Windrose / ウィンドローズ』日本パブリッシングを担当!
-
【配信停止へ】Kawaii少女の鬼難易度ACT『スーパーナナル』4月16日をもって販売終了。Steamでは4月15日までセール中
-
初代『バイオ』風ターン制サバイバルホラー『感染区白書』日本語対応し4月29日リリース!





