チェルノブイリバトロワFPS『Fear the Wolves』Steam早期アクセス開始日が決定! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

チェルノブイリバトロワFPS『Fear the Wolves』Steam早期アクセス開始日が決定!

Vostok Gamesが開発を行う、放射能に汚染されたチェルノブイリを舞台に繰り広げられるバトルロイヤルFPS『Fear the Wolves』。『S.T.A.L.K.E.R.』シリーズの元スタッフたちが開発を行う本作のSteam早期アクセス開始日が、現地時間7月18日に決定しました。

PC Windows
チェルノブイリバトロワFPS『Fear the Wolves』Steam早期アクセス開始日が決定!
  • チェルノブイリバトロワFPS『Fear the Wolves』Steam早期アクセス開始日が決定!

Vostok Gamesが開発を行う、放射能に汚染されたチェルノブイリを舞台に繰り広げられるバトルロイヤルFPS『Fear the Wolves』。『S.T.A.L.K.E.R.』シリーズの元スタッフたちが開発を行う本作のSteam早期アクセス開始日が、現地時間7月18日(日本時間7月19日)に決定しました。

本作は100人規模のバトルロイヤルでありながら、突然変異したクリーチャーたちを相手とするPvEや放射能による汚染などといった独自の要素を特徴としています。早期アクセス開始時点で、ゲームプレイのコアとなる部分は体験することができ、『S.T.A.L.K.E.R.』シリーズらしさも感じることができるということです。

今回の発表が行われた公式フォーラムでは、早期アクセス中に新たなマップ、モード、ゲームプレイ、武器、アイテム、ミュータント、天候などが定期的に追加される予定だと明かしており、アップデートのスケジュールはSteamページ上で開発状況に沿って公開していくとしています。早期アクセスの詳細についてはこちらをご確認ください。

『Fear the Wolves』早期アクセス版は19.99ドル/19.99ユーロで配信予定。PC版の早期アクセス終了とコンソール版のリリースは、2019年を予定しています。
《SEKI》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

PC アクセスランキング

  1. 新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

    新作オープンワールドTPS『シンダーシティ』推奨メモリなんと64GB!?あまりにも多いメモリ要求量が話題を呼ぶ

  2. メモリ大手3社がカルテルを結んで価格を上昇させていた?集団訴訟がカリフォルニア連邦裁判所にて提起と海外メディア報道

    メモリ大手3社がカルテルを結んで価格を上昇させていた?集団訴訟がカリフォルニア連邦裁判所にて提起と海外メディア報道

  3. 放置RPG『タスクバーヒーロー』交易船のスロットを5つも増やせるDLC発売!サーバー障害補填として合計70枚の記念コインも配布

    放置RPG『タスクバーヒーロー』交易船のスロットを5つも増やせるDLC発売!サーバー障害補填として合計70枚の記念コインも配布

  4. 都市型オープンワールド『NTE』最新PVから登場キャラの「自宅」が特定される―実際にゲーム内で訪れ、家の中に入ることも可能

  5. 『クロックタワー』を源流に持つサバイバルホラーADV『Remothered』シリーズ2作がリマスター決定!2026年リリース予定の最終作には山岡晃氏が参加

  6. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』「遠野みづき」3枚目脱衣シーンをチラ見せ―配信に役立つ謎の光「コンプライアンス」機能も紹介。ただしBANされない保証はない

  7. オープンワールド・サバイバルクラフトRPG『ワイルド ワイルド エデン』ワクワクできる映像公開!モンスターを眠らせ仲間に

  8. シリーズ計13作収録!40周年記念タイトル『がんばれゴエモン大集合!』本日7月2日より発売

  9. 『鬼武者 Way of the Sword』発売日変更…3週間も前倒しに!ただし、スイッチ2ダウンロード版の予約に注意点も

  10. 崩壊した近未来のソウルが舞台のオープンワールド・シネマティックTPS『CINDER CITY』Steamストアページ公開!

アクセスランキングをもっと見る

page top