『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント

スパイク・チュンソフトより2018年8月23日に発売予定のオープンワールドサバイバルアクション『コナン アウトキャスト』。“追放の地”での生活が待ち遠しい、という方も多いでしょう。本記事では、同作で特筆すべき10のポイントをご紹介していきます。

Game*Spark PR
『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント
  • 『コナン アウトキャスト』 追放されそうなアナタに贈る―荒野を生き抜くために必要な10のポイント

スパイク・チュンソフトより2018年8月23日に発売予定のオープンワールドサバイバルアクション『コナン アウトキャスト』。あのアーノルド・シュワルツェネッガーを一躍有名にした映画版の印象も深い、有名小説シリーズの世界観を体験できる本作ですが、暴力と血と退廃と冒険に満ち溢れた“追放の地”での生活が待ち遠しい、という方も多いでしょう。本記事では、同作の内容で、特筆すべき10のポイントをご紹介していきます。

◆荒野を生き抜くサバイバー!己を鍛え限界を超えろ!



本作では、プレイヤーは何らかの事情(罪状はランダムで選ばれる)により罪人が送られる“追放の地”で磔刑となり、死を待つばかりの身となった人物としてゲームをプレイすることになります。通り掛かったあの英雄コナンによって九死に一生を得たプレイヤーですが、このままでは飢えと渇きで死ぬのは変わらず。まずは道なりに進み、オアシスを目指すことになるのですが、その過程でレベルアップを体験することになるでしょう。


本作におけるレベルアップでは、ボーナスポイントを様々な効果をもたらす能力値に振り分けられる他、共に入手できる知識ポイントで、数々のアイテム作成レシピの習得をも可能にします。また、能力値は一定に達するとスキルを取得し、更に多くの利点を追加で得ることが可能に。能力値には、腕力・身のこなし・生命力・精密射撃・闘志・足腰・サバイバルがありますが、最序盤でオススメしたいのは飢えや渇きを減らすサバイバルです。


本作では信仰する神にもよりますが、中盤、ある程度以上の生活基盤が整うまでは回復専門のアイテムの作成が難しいため、基本は食事に付随する回復効果をあてにすることになります。しかし、食べ物は時間経過で腐ってしまうため、サバイバル10で入手可能なスキル“生が最高”の効果がここでかなり有用になります。具体的には調理していない生の食材をデメリット無しで食べられるようになり、敵を倒しその肉をその場で食らって回復という、なんとも蛮族感溢れる行動で安定した生活を序盤から送れるようになります。アクションに自信があるのであれば、一般的に地上を闊歩する生物相手なら、多少の傷は都度治しつつ一方的に狩っていく事ができるでしょう。

ただし、本作の開発元であるFuncomは薬などの経口アイテムを使用する際の専用モーション導入をすでに予告しており、将来的に食事の乱用ができなくなる可能性があります。



他の能力値も、所持重量の軽減や体力増加、攻撃力増加など、いずれも効果大。経験値は、マイルストーンとなる様々な行動(例:○○km歩く)や、敵の撃破、生産や採集、果てはただ生存しているだけでも微量ながら入手できるため、どんどんレベルアップをして己を鍛えていきましょう。「黄色いハスの葉」から作れる薬でパラメーターやスキルの再振り分けも可能です。

◆追放の地の世界を感じろ!伝承をさぐれ!



本作の舞台となる追放の地には、多数のロケーションが用意されています。様々な生物の生存地域や、追放の地に送られた罪人や各部族の集落や拠点などを探し出すのは簡単。しかしご用心、集落や拠点に不用意に近づけば、即、棍棒や弓、剣や斧での熱い歓迎が待っており、本作の弱肉強食の世界を肌で感じることになるでしょう。


なお、余談ながら本作は、人間は倒して所持品を奪うだけでなく、解体して肉や皮などを得ることも可能です。人肉を食し、人から剥いだ皮で作られた装備を付け、もいだ人の脚を振り回して戦えば気分はきっと蛮族。

もちろんそういった野蛮極まりない部分だけでなく、美しいロケーションも豊富。更に様々な場所には当時の出来事を伝える手記や、幽霊たちの姿もあり、そこから更なる探索のヒントを得る事もできるでしょう。また、世界各所に存在する石碑は更に神秘的な内容をプレイヤーに伝え、本作独自の世界観をより深く知ることが可能です。



なお、本作においては他のプレイヤー、及び自身の奴隷以外のほぼ全ての人物はデフォルトでプレイヤーに敵対していますが、世界各地には稀に話ができる人物の姿を確認することができます。彼らはプレイヤーが覚えていない神への信仰をプレイヤーに伝えてくれる上、最大信仰数の制限もないので、頑張って探してみましょう。

◆こだわりの建築!我が家を彩る小物も豊富!



世界を巡り、冒険する。それだけが本作の魅力ではありません。本作では岩やレンガ、木など様々な素材から建物を建築し、己の集落を作り上げていくことができます。建物の建築は大まかには土台アイテムと壁、そして天井からなっており、プレイヤーは多くの場所に任意に建物を建築可能。土台を1つでも作ってしまえば、そこからの拡張はブロック同士をつなげる感覚でOKです。


また、地味に小物アイテムが豊富。大工系のレシピを取得すれば、旗からテーブルなどの一般的な小物だけでなく、果ては人骨の飾り物まで様々なアイテムを作成し、任意の地点を飾り付けることができます。これは、クラフトに用いる作業台なども同様で、基本的には十分なスペースさえあれば方角など含めて自由に設置できるため、作業しやすいこだわりのレイアウトを追求するもよし、雰囲気重視で組み上げるもよしの作りとなっています。

砂嵐に巻き込まれると視界も最悪に。即席ハウスで凌ぐべし

なお、追放の地では恐ろしい砂嵐が発生することがあります。巻き込まれてしまえば恐ろしい勢いで体力を失い死に至るでしょう。遠征中に砂嵐に遭遇したら、天然の防壁になる位置(保護マークの表示及び白色部分が多い所)で耐えるか、土台*1、壁*4、天井を常備し、即席でシェルターを作ってしのぎましょう。ただし、何らかの建築物を設置した地点の周囲ではNPC発生等に制限がかかるため注意です。また、中盤以降作成可能な“砂呼吸マスク”があれば砂嵐の影響を無視することができるので、当面の一つの目的として同アイテムの作成を目指していくと良いでしょう。

◆生き延びる為のタフなファッションはこれ!



クラフト系のサバイバルタイトルである本作。生き延びていくためには様々な装備を作っていく必要があります。最初は繊維を用いた粗末な服しか作れませんが、鎧作業台を作ることで皮などを使った装備も作成可能に。とは言え、ターバンなどの軽装装備以外は鉄を使えるようになるまで作成困難なため、軽装装備の作成後は鉄の入手を目指して頑張っていきましょう。中装装備以降は重量も大きいため、足腰パラメータの上昇も忘れずに。


また、本作では通常作れるアイテム以外にも特殊なアイテムが存在。世界中の様々な場所で専用レシピを手に入れることで、今まで作れなかった装備を作成することが可能になります。


更に、本作では体温の概念があるのも特徴。今自分がいる地域に合わせて、装備を変えていくことで生存の可能性がより高まります。装備の温度変化はアイテム概要のすぐ右上に記載されています。オレンジが熱い地域向け、水色が寒い地域向けの装備です。これらの概念に注意しながらオシャレな荒野のファッションリーダーを目指していきましょう。

◆奴隷を我が手に!集落を発展させろ!


奴隷が回すアレこと「苦難の輪」

本作最大の特徴はマップを闊歩するNPCを捕獲、調教して奴隷とすることができるというもの。奴隷を入手するためには「棍棒」「縄」の捕獲用装備と、色々なところで見る“奴隷が回すアレ”こと「苦難の輪」が必要となります。


手順は簡単、まずは棍棒で敵NPCを殴ります。すると体力ゲージの上に水色の気絶ゲージが表示されるので、ゲージを減らして気絶させます。気絶した敵は繊維の縄で足を縛ることが出来るので、そのまま苦難の輪まで引きずります。苦難の輪に到着すれば、自動で苦難の輪に敵が設置されるので、あとは食料アイテムを追加して実行。時間が経過すれば、晴れて奴隷を入手できます。食料は種子と繊維でお手軽に作れる"かゆ"がオススメ。苦難の輪はその規模に応じて同時に置ける奴隷の数が増えていきます。


プレイヤーが入手可能な奴隷には幾つかのランクと職業があり、戦士と弓手の、いわゆる戦闘奴隷は、通常の家具のように設置しておくことで、近づいてきた敵を攻撃、定点を防衛することが可能です。また、この種類の奴隷はアクションキー長押しのメニューからプレイヤーの追尾を設定可能で、いわゆるフォロワーとしても扱うことができます。また、同じ長押しメニューから装備品を開くことで、武器や防具の設定も可能。プレイヤーほどでないにしても戦闘に堪えられる装備を施しておきましょう。

ただし、戦闘奴隷への過信は禁物。プレイヤーが攻撃されたり、敵が接近した場合は攻撃してくれますが、あくまで補助として考えること。また、フレンドリーファイアもあるので注意しましょう。

大工や皮なめし職人などの職人奴隷は対応するクラフト設備の奴隷スロットに配置することで、生産速度の向上や、特殊レシピの開放を行うことができます。また該当のクラフト設備にはビジュアル的にも奴隷が配置されるため、拠点が大きく賑やかになることでしょう。

踊り手は少し特殊な奴隷です。戦闘職の奴隷と同様に、敵が近くにいれば武器を持って応戦してくれます。では、どのような特殊な能力があるのかと言えば、踊ることで"堕落"という状態異常を回復できるのです。ピンクのオーラが漂う呪われた場所に近づくと、"堕落”という体力とスタミナの最大値が減少する状態異常になりますが、これを回復できるのが踊り手の奴隷です。特定の回復薬でも”堕落”を治療することもできますが、アイテムを消費せずに治療できる踊り手は中々重要な存在となります。


苦難の輪は生産に鉄を用いるため最序盤からの使用は不可能なものの、一度設置可能になれば、大きな進歩を感じることができるだろう部分がこの“奴隷”。ゲームにもたらす効果も非常に高いため、是非奴隷マスターを目指してみると良いでしょう。

◆洞窟探検!迷宮の奥で待つものは



様々なロケーションが存在する追放の地。その中でもひときわ異彩を放つのが“洞窟”と“迷宮”です。内部は入り組んでおり、中には群生するクリスタルなど、地上では見られない幻想的な光景も。迷宮の場合は何らかのギミックが設定されていて、攻略に頭をつかう場合もあります。



いずれもマップの様々な場所で入り口を見つける事ができますが、特に迷宮では入る前に何らかの仕掛けを解かないといけないケースも。また、洞窟では一見先に進めないような厳しい断崖などに差し当たるケースもありますがそんな時に有効なのが“よじ登り”。本作では殆どの地形をよじ登ったり降りたりすることが可能で、ときには落下中に壁にしがみついて落下の衝撃を回避することもできます。



よじ登っている間は、移動するたびにスタミナを消費し、スタミナが尽きると落下してしまいます。無尽蔵に移動はできないものの、よじ登りを熟知しておくと洞窟に限らず楽しい探索ライフが送れることでしょう。

◆脅威の生物!怪物を退治せよ!



追放の地で待つものはなにも凶悪な人間たちだけではありません。多くの伝承に満ち溢れたこの地では、様々な生物や怪物がプレイヤーを待ち受けています。地上ではワニやハイエナなどが生物の代表格となりますが、それ以外にもスケルトンや硬い甲羅を持つシェールバック、岩でできたロックノーズなど、地方や場所によって異なる生き物や怪物が生息しています。


なお、倒した敵を斧やツルハシなどで攻撃することで解体でき、アイテムを入手できますが、どの道具を使うかによって手に入るものが大幅に異なります。「鉄の皮剥ぎナイフ」が手に入れば皮のみを大量に入手できるようになるので、本格的な防具の製作はそれを待ったほうが良いでしょう。


そして、脅威が存在するのは何も地上だけではありません。ダンジョンの奥深くには巨大な姿を持つボスモンスターが。ボスモンスターの戦闘能力は通常の敵から隔絶したものがあり、ソロでは本当に苦戦する相手となります。大量の回復アイテムを持ち込んだ上で長期戦を覚悟するか、仲間と共に立ち向かいましょう。


このボスモンスターからは専用のレシピや素材も入手可能で、それらの入手が『コナン アウトキャスト』における大きな目標の一つであると言えましょう。

◆粛清に備えろ!奴隷や仲間と立ち向かえ!



強大なボスを求めて自ら積極的に探索するのも楽しいですが、押し寄せる敵の大群を生き延びる、“粛清”と呼ばれるサバイバルイベントも見逃せません。プレイヤーが拠点を建築して様々な行動をするたびに、ステータス画面の“粛清メーター”が上昇します。メーターが75%以上になって初めて、"粛清”が発生する可能性が出てきます。

“粛清”が発生すると、プレイヤーが建てた拠点を対象に、縄張りを犯す者を排除しようと強大な敵の大群が拠点に襲撃してきます。粛清に立ち向かうには、プレイヤーの武勇だけでなく、防壁や適切な罠などを駆使する必要があります。他のプレイヤーや戦闘奴隷たちとの協力が不可欠で、まさにプレイヤーたちの総合力が試されることになります。粛清中は専用のNPCが混じっていることもあるので、特殊な奴隷を入手するチャンスでもあります。なお、“粛清”は対象となる拠点が置かれた地域によって難易度が異なります。より高難易度の粛清が発生する場所を探していくのもいいでしょう。 また、粛清の難易度が高くなると、より高いグレードの建築物でなければ攻撃に耐えることができなくなりますので注意しましょう。

また、マルチプレイサーバー上ではプレイヤーがログアウトした状況でも粛清は発生しうるので、防壁や接触キャラにダメージを与える防衛装備などで拠点を厳重に固めておくことをオススメします。

◆他プレイヤーの拠点を探せ!彼らは敵か味方か



マルチプレイにも対応している本作ですが、フレンドとの4人までの協力プレイだけでなく、最大40人同時接続の大規模なサーバーで楽しむこともできます。本作のマルチプレイサーバーの設定はPvEとPvPの2つに大別され、PvEでは平和的な協力プレイが、PvPでは時に熾烈な戦いが繰り広げられます。

オンラインマルチプレイでは、複数のプレイヤーが参加できるクランを設立することができます。奴隷システムとも相まって、実際のプレイヤー数以上の大規模な戦いも展開。攻城兵器などを用いた建築物破壊もシングルプレイでは見ることができない、PvPマルチならではの楽しみです。


さらに、他のプレイヤーと戦闘したいけど建築物だけは壊されたくない、という方にはPvE紛争というサーバーも用意されています。

なお、公式サーバーでは6日以上ログインしないと、プレイヤーが建てた建築物は削除されてしまいます。サーバーの設定にもよりますが、他のプレイヤーの拠点を探し回ってみるのも色々と楽しいでしょう。

◆壮大な神々を召喚!全てを灰燼に帰せ!



本作において最大の攻撃手段が“神の化身”の召喚。これは、なんとプレイヤーが個性的な姿の神の化身となり、強大な攻撃能力をもって敵の建造物もろとも、全てを蹂躙できるというもの。ただし、人の身で神を召喚するのは簡単ではありません。神の化身がこの世に具現化するには厳しい時間制限がある上、召喚に必要なアイテムの作成には、大量の供物だけでなく相当な量のリソースを注ぎ込んで作成する最高グレードの祭壇が必要です。さらに、最高ランクの神官を奴隷にして祭壇に配置しなければなりません。召喚アイテムを作成すると、苦労して作った祭壇や神官は消えてしまいます。強大な力と引き換えに、大きなリスクもつきまとうわけです。



PvPでは絶大な効果を発揮する神の化身ですが、対抗手段もあります。それは祭壇の最大強化と最高ランクの神官が揃っている際に、供物を大量に捧げることで使用可能な“神の加護”。これは(通常のサーバー設定では)神の化身でも破ることができないバリアを生成し、拠点を強力に保護します。この状態では特殊な方法を用いての拠点破壊は不可能なため、一定以上の勢力が集うPvPサーバーではこの神の加護を巡る駆け引きが重要となってきます。




なお、化身・加護いずれもシングルプレイでは中々使い所に悩む上、通常のプレイでは簡単には目にすることができませんが、そんな時に有用なのがサーバー管理者メニューです。マルチだけに限らずシングルプレイでも、設定から“管理者になる”を選択することで有効になるこのメニューでは、リソースの取得速度を始め、数多くの設定が細かに調整可能です。


また、管理者になれば、無敵モードを有効にしたり、様々な生物・奴隷・アイテムの呼び出し、任意地点への自キャラクターのテレポートが可能に。これを利用すれば、壮大な神の化身をすばやく体験することができます。他にも通常の難易度調整では物足りない、または難しいと感じる場合には、難易度を自分好みに細かく調整可能。この懐の深さも本作の魅力です。




ここまで『コナン アウトキャスト』10つのポイントをご紹介してきました。ソロやPvEでの冒険だけでなく、PvPでの血湧き肉躍る戦闘までを、蛮族感に溢れる無骨極まりない世界観の下、存分に楽しめる本作。通常のファンタジータイトルでは殆ど目にすることのない泥臭さ満点のサバイバルを是非体験してみてはいかがでしょうか。

オープンワールドサバイバルでは上半身裸になりがち

『コナン アウトキャスト』は、2018年8月23日にPS4向けに6,800円+税で発売予定。早期購入特典として、パッケージ版初回製造分には“コナンのアトランティスの剣” のプロダクトコードが同梱し、ダウンロード版では、2018年9月5日までに購入すると“コナンの王の鎧”が付属。さらに、パッケージ版にはサバイバル・ガイドブックが永続的に封入されます。なお、PC版では今後のアップデートも既に予告されており、PS4版への導入も期待されます。
《Arkblade》

評価の高いコメント

このコメントをルール違反として編集部に通報します。よろしいですか?

コメントをすべて読む(全 9 件

編集部おすすめの記事

特集

Game*Spark アクセスランキング

  1. 『LoL』で勝ち続ける人だけが知っている「五つのルール」

    『LoL』で勝ち続ける人だけが知っている「五つのルール」

  2. 【お知らせ】「じゃんげま」電子書籍版の販売もスタート!単行本の初版分も残りわずか

    【お知らせ】「じゃんげま」電子書籍版の販売もスタート!単行本の初版分も残りわずか

  3. 【特集】『時代を先取りしすぎたゲーム』5選

    【特集】『時代を先取りしすぎたゲーム』5選

  4. 【特集】目指せダイア!『レインボーシックス シージ』初心者脱出ガイド

  5. 【特集】『1度は遊んでおきたいSteam基本無料ゲーム』10選

  6. 【特集】『Steamで遊べる名作アドベンチャーゲーム』10選―絶対にプレイすべき傑作集

  7. 暑いからタイ産ホラー『Home Sweet Home』の恐怖で涼んでみた―デモ版プレイレポ

  8. 【PR】『Steamのオープンワールドサバイバルゲーム』 7選

  9. 【漫画じゃんげま】「トゥームレイダー!」の巻

  10. 【特集】『初代プレステの“風変わり”なアドベンチャーゲーム』7選

アクセスランキングをもっと見る

page top