残虐格ゲー最新作『Mortal Kombat 11』Steam版製品ページが国内からアクセス不可に―予約分はどうなる? | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

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残虐格ゲー最新作『Mortal Kombat 11』Steam版製品ページが国内からアクセス不可に―予約分はどうなる?

先日のThe Game Awards 2018にてサプライズ発表されたバイオレンス格闘ゲームシリーズ最新作『Mortal Kombat 11』ですが、発表直後に登場したSteam版製品ページが国内からアクセス不可となりました。

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先日のThe Game Awards 2018にてサプライズ発表されたバイオレンス格闘ゲームシリーズ最新作『Mortal Kombat 11』ですが、発表直後に登場したSteam版製品ページが国内からアクセス不可となりました(いわゆる「おま国」)。過去の例からいずれそうなるだろうと予想していた方も多いかもしれません。


気になるのはアクセス不可になる前に予約した分がどうなるかです。前作『Mortal Kombat X』では今回と同様に当初アクセス可能だったSteam製品ページが後にアクセス不可に。そして、それまでの予約分は通っていたものの発売日にドイツと日本からはプレイできないことが判明したのです。結局多数のユーザーの抗議によりプレイは解禁されましたが、果たして『Mortal Kombat 11』では一体どうなるのでしょうか。



“洋ゲー”の代表格として国内でも知名度の高い『Mortal Kombat』シリーズ。その最新作となる『Mortal Kombat 11』はPS4/Xbox One/ニンテンドースイッチ/PCを対象に現地時間2019年4月23日発売予定です。さらなる詳細は2019年1月17日にお披露目されます。
《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

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