Focus Home Interactiveは、Saber Interactiveが手掛けるCo-opシューター『World War Z』の新たなトレイラーを公開しました。
今回の映像はゲーム内で使用できるクラスの1つである「Fixer」を紹介するもので、同クラスを使用した戦闘の様子などが確認可能。「Fixer」の特徴の1つである爆発弾の扱いに加え、グレネードでゾンビを一網打尽にする様子などが収められており、多数のゾンビを一気に始末するプレイシーンはまさに必見です。
『World War Z』は、PS4/Xbox One/PC向けに4月16日より海外向けに発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
World War Z
-
リックとダリルは本人の声付き『World War Z』に新キャンペーンやキャラ追加の「ウォーキング・デッド」DLC発売―本編のセールも開催中
PC版の本DLCが1,599円で配信中。
-
2019年発売のゾンビCo-opシューター『World War Z』新DLC開発中!刑務所風のマップ映した意味深映像が公開
-
【Game Pass】80年代未来観で構築されたSFホラー『Routine』&ソウルライクデッキ構築SLG『Death Howl』の新作2本登場!2025年12月中旬までのラインナップ公開
-
協力プレイ対応ゾンビシューター『World War Z: Aftermath』新たな有料エピソード「Sin City Apocalypse」発表―今度の舞台はラスベガス
家庭用ゲーム アクセスランキング
-
「PS Plus」5月フリープレイに中華ソウルライク『明末:ウツロノハネ』登場!『SEKIRO』から影響の2DACT『九日ナインソール』含む全3作品を5月5日より提供
-
誤って無料配布されたXbox版『Wasteland Remastered』が起動せず―開発元は修正版を提供へ
-
『スーパーマリオギャラクシー 2』スイッチ版アプデで絵本の「終章」以降に新しい物語が追加
-
『カルドセプト ビギンズ』開発者インタビュー。大宮ソフト誕生から『カルドセプト』の軌跡、空白の10年と世界を目指す最新作にかける想い
-
スイッチ2版『ファイナルファンタジーXIV』2026年8月に発売!新拡張「白銀のワンダラー」ティザーサイトやトレイラーも公開
-
『スプラトゥーン レイダース』希望小売価格が公開。スイッチ2専用ソフトにしては比較的低価格に
-
PS5大作ローグライトTPS『SAROS』本日発売。今年トップクラスのメタスコア!弾幕を回避・シールド・パリィする高速アクションシューター
-
『Stellar Blade』はすべての国で無修正版を提供する―公式Xが明言、同業者には戸惑いも
-
スイッチ2版『プラグマタ』のビジュアルを他機種と比較。解像度面ではDLSSによる恩恵で健闘、髪の質感などには課題も?
-
Game*Sparkレビュー:『SAROS』チャレンジングなTPSと、難解なようでいて卑近なストーリー。自在に変更可能なゲームバランスには一見の価値あり!




