インディーデベロッパーSunscorched StudiosはPC向けに開発中のSFサバイバルホラー『Negative Atmosphere』のゲームプレイデモ映像を公開しました。
同作は多くのSFホラー作品に影響を受けたという3人称のサバイバルホラーゲーム。プレイヤーは中年の元コンバットメディックSamuel Edwardsを操り、危険なミュータントへ変異した乗員やロボットの彷徨う、宇宙船「TRH Rusanov」からの脱出を図ることになります。
Unreal Engine 4を用いたグラフィックが特徴で、開発期間5ヶ月という映像の時点でも十分に美しいグラフィックの宇宙船内と、襲い来るモンスターの姿、銃器などを用いた戦闘の様子をしっかりと確認することができます。
『Negative Atmosphere』の開発状況はTwitterやPatreonなどにて随時報告中。2019年にはデモ版の公開とKickstarterキャンペーンが実施される予定です。
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