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『FFVII REMAKE』パートごとのゲーム規模は通常のFF作品クラスに

詳細や発売日の発表がついに行われた『FINAL FANTASY VII REMAKE』。同作について、海外公式Twitterが追加情報の発言を行いました。

家庭用ゲーム PS4
『FFVII REMAKE』パートごとのゲーム規模は通常のFF作品クラスに
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詳細や発売日の発表がついに行われた『FINAL FANTASY VII REMAKE』ですが、同作の海外公式Twitterは、追加情報を明らかにしました。

これは、プロデューサー北瀬佳範氏へのインタビュー形式として公開されたもの。内容としては、同作について、更に深く『FFVII』の世界とキャラクターを掘り下げていくものになる、としたうえで、分作形式である同作の各パートごとのゲーム規模は通常(スタンドアロン)のFF作品クラスになる旨をコメントしました。

また、1作目の開発中に2作目の概要や全体のボリューム量についての検討を行っていくとのことで、2作目以降はより効率的な開発が行えるだろうとしています。もちろん、社内でのスケジュールと計画は存在していますが、今のところは1本目の情報のみにフォーカスするということです。

ミッドガル部分にフォーカスした『FINAL FANTASY VII REMAKE』はPS4向けに2020年3月3日より発売予定です。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

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