大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも

カナダのBehaviour Interactiveは、非対称対戦型ホラーサバイバルゲーム 『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』のモバイル版を2019年内に全世界でリリースすることを発表しました。

ニュース 発表
大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも
  • 大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも
  • 大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも
  • 大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも
  • 大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも
  • 大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも
  • 大人気ホラーサバイバル『Dead by Daylight』2019年内にモバイル版の全世界リリースが決定!日本向けの特別トレイラーも

カナダのBehaviour Interactiveは、非対称対戦型ホラーサバイバルゲーム 『Dead by Daylight(デッドバイデイライト)』のモバイル版を2019年内に全世界でリリースすることを発表しました。また、モバイル版リリース発表を記念し、日本市場向けに特別に制作された日本限定スペシャルトレイラーも公開しています。

なお、編集部では事前にデモ版をプレイし、開発陣にインタビューする機会を得たので別記事にてプレイレポとインタビューをお届けします。

モバイル版『Dead by Daylight』インタビュー&プレイレポ

全世界プレイヤー数約1,200万人!有名ホラー作品をモチーフにした非対称対戦型ゲーム


『Dead by Daylight』は非対称対戦型というジャンルに属するホラーサバイバルゲームで、キラー(殺人鬼)と 呼ばれるキャラクター1人とキラーから逃げながら協力して脱出を試みるサバイバー(生存者)4人で対戦する “鬼ごっこ型” の対戦ゲームです。2016年の発売から今年で4年目を迎え、全世界プレイヤー数約1,200万人にまで広がり、世界中で人気を集めています。2019年4月に配信が開始された“Ash vs Evil Dead”(邦題:死霊のはらわたリターンズ)に代表されるような猟奇的な殺人鬼が登場する数々のホラー作品をモチーフに制作され、多く のファンプレイヤーを魅了してきました。さらに6月19日には最新チャプター”Ghost Face” も配信となっています。


どこでも”デッバイ”の世界観にログイン可能に!モバイルアプリ版ならではの新しい楽しみ方も


『Dead by Daylight』は2016年のPC版リリースからこれまでPlayStation 4版、Xbox One版をリリースしており、2019年9月24日にはニンテンドースイッチ版が発売となることも発表しています。今回発表となったモバイルアプリ版では、Behaviour Interactiveの専任チームが開発を手掛けました。既存のゲームプレイやモードに加えて、スマートフォン・タブレット向けに最適化されたこれまでにはないコントロール様式やゲーム体験を提供します。 今後もPCとコンソールロードマップに基づいた定期的なコンテンツアップデートを行いながら、長期的にモバイルアプリ版を展開してまいります。ローンチから4年目となる2019年、“Death Is Not an Escape(死に救済はない)”のお馴染みフレーズのもと、これまで以上に『Dead by Daylight』から目が離せなくなること間違いなしです。

日本ファン向けに特別に作られた日本限定スペシャルトレーラーが解禁



本日よりモバイルアプリ版のリリースを記念して制作されたティザートレーラーが公開となりました。全世界でのリリースが発表された本作ですが、特に熱狂的なファンが多い日本に向けて制作されたスペシャルなトレーラーです。



■Behaviour Interactiveについて


1992年カナダで創立したカナダ最大手のゲームメーカー。創業開始からこれまで6,000万本ものゲームを販売しており、2億人以上がBehaviour Interactiveのモバイルゲームをプレイしています。中でも『Dead by Daylight』 は全世界で約1,200万人以上のユーザーにまで広がっており、2016年ローンチ直後のSteam上半期売上では世界中でトップセールスを記録するなど多くの評価を受けているゲームです。Behaviour Interactiveではデジタル部 門、スタジオ部門、モバイル部門、ビジネスソリューション部門の4つに分かれています。各部門が大手ゲームメーカーのActivision BlizzardをはじめDreamWorks、Microsoft、Sony、Ubisoftなど多岐にわたる世界的トップ企業やブランドとコラボレーションをしています。
《SEKI》


【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ニュース アクセスランキング

  1. 「Epic GamesのPCランチャーはクソ」まさかの公式認める。2026年中に大幅高速化や機能追加を約束

    「Epic GamesのPCランチャーはクソ」まさかの公式認める。2026年中に大幅高速化や機能追加を約束

  2. 『オーバーウォッチ 2』、「2」辞める―『オーバーウォッチ』へ回帰!ナンバリングを消して目指すは「永遠のゲーム」運営

    『オーバーウォッチ 2』、「2」辞める―『オーバーウォッチ』へ回帰!ナンバリングを消して目指すは「永遠のゲーム」運営

  3. 領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

    領域展開!「呪術廻戦」インスパイアの日本人キャラに、空飛ぶ猫まで『オーバーウォッチ』5体同時実装の新ヒーロー詳細明らかに―2026年中にさらに5体追加。ロールを細分化する新要素サブロールも導入へ

  4. ユービーアイ、「週5日の出社義務付け」に反対表明した『アサクリ』ベテラン開発者を解雇―ビジネスSNSでの投稿を問題視か

  5. 初代『アサクリ』からシリーズを支えるレベルデザイナーがユービーアイを退職。他ベテランと共に小規模スタジオへ

  6. 『あつ森』『スプラ3』で顧客接点を維持。任天堂、スイッチ2移行期に既存タイトルの大型アプデを継続する理由明かす―マリオ40周年では複数の新作展開

  7. 【仕事を選ばない】あの「キティさん」が『オーバーウォッチ』とコラボ!「ハローキティ」ジュノや「シナモロール」キリコ、「けろけろけろっぴ」ルシオなど6キャラ用スキンが実装

  8. あの世紀末オープンワールドの名作が、年に一度あるかないかのほぼワンコインセール中!

  9. 1年に3タイトル出したが売上目標到達は1タイトルのみ…『Avowed』『The Outer Worlds 2』Obsidian代表が語る

  10. 『モンハンワイルズ』Steam最適化アプデ、好評レビュー割合増えるも絶対数では大きな変化なし。同接プレイヤー数も目立った変動せず

アクセスランキングをもっと見る

page top