パブリッシャーHeadup Gamesは、ソロデベロッパーJulian Laufer氏の手がけるメトロイドヴァニア『Outbuddies』のアナウンストレイラーを公開しました。
本作は、Nikolay Bernsteinとして南大西洋に沈んだ旧き神の街「Bahlam」を探索するメトロイドヴァニア。相棒のWozanやメックによる自由な移動、暗い水底をクリーチャーが跋扈するオープンワールドが特徴です。なお、ローカルCo-opにも対応しているとのこと。
公開されたトレイラーでは『スーパーメトロイド』にインスパイアされたアクションや、奇妙なクリーチャー、Wozanの活躍を確認することができます。なお、本作は、2013年初頭ごろに余暇のプロジェクトとして開発がスタートしたということです。
そんな『Outbuddies』は2019年末にPC(Steam)を対象としてリリース予定。さらに、2020年には海外PS4/Xbox One/ニンテンドースイッチを対象として発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
PC アクセスランキング
-
“ギリ18禁じゃない”娘育成SLG『Machine Child』Steam版、全年齢ながらコンテンツ復元パッチ完備で配信!大槍葦人氏による作品
-
日本舞台の『Forza Horizon 6』全体マップ公開!東京の都市部から雪山アルプスまで、シリーズ史上最も作り込まれた起伏豊かなルートを確認
-
リメイク版『ドラクエ7』最新アプデで不具合修正―過去のマーディラスや風の迷宮で、必要アイテムがなくとも進める状態になっていたとして
-
名作弾幕STG、ケイブ自らの手で再誕。『新約・怒首領蜂大復活』Steam向けに発表!追加ステージ、新キャラ、新BGM搭載
-
リリースから1ヶ月経たずサ終決定。近接主体の脱出PvPvEアクション『THE CUBE, SAVE US』早期アクセス開始当初から酷評続出
-
ゲーフリ開発ARPG『Beast of Reincarnation』“狼”ではなく“犬”の相棒「クゥ」を撫でられる!公式の紹介動画が話題に
-
『アークナイツ:エンドフィールド』開発者「モバイルの成長は鈍化、PCプレイヤーが重要」―ハイエンドPC重視の姿勢を語る。ガチャ見直しも検討中
-
『Starfield』PS5版&大型アプデついに配信開始!ベセスダの宇宙オープンワールドRPG―より自由な宇宙の旅へ。パッチノートも
-
『No Man's Sky』最新アプデ「ゼノアリーナ」配信開始!ゲットした異星生物同士でスタジアム内ターン制バトル。他プレイヤーの生物とも対戦可能
-
ダークかつハードコアな見下ろし型ARPG『Spark in the Dark』Steamにて早期アクセス開始。暗闇の迷宮の中でモンスターと戦い生き残れ







