・本文中の誤字を修正しました。コメントでのご指摘ありがとうございます。
バンダイナムコエンターテインメントは、PS4/Xbox One/Steam対応ソフト『CODE VEIN』に関して、最新トレイラーを公開しました。
本作は、崩壊した近未来「ヴェイン」を舞台に、吸血鬼(レヴナント)と呼ばれる者達の活躍を描いたアクションRPGです。数々の強敵と危険に満ちている広大なダンジョンを、パートナーとなる“バディ”と共に挑戦していきます。
最新トレイラーでは、各種敵やボスキャラクターとの戦闘シーン、キャラクターカスタマイズ機能、パートナーとなる“バディ”との共闘など、本作のポイントとなる部分が紹介。ボスの1人「狂い咲く毒蝶」に関しては、個別トレイラーも新たに公開されています。
さらに、世界・フィールドデザインに関した開発者秘話を紹介する映像も公開されていますので、ご確認ください。
『CODE VEIN』は、2019年9月26日発売予定(Steam版は9月27日)。価格は、通常版が8,200円+税、DL版デラックスエディションが10,900円+税、数量限定生産版(PS4・パッケージのみ)が13,800円+税、Steam版がオープン価格となります。
(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.
『CODE VEIN』強敵達との激闘を映す最新トレイラー公開!新たなボス「狂い咲く毒蝶」も登場【UPDATE】
《茶っプリン》関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
バンダイナムコエンターテインメント
-
重要NPC殺害でストーリーが途絶えることもある『ウィッチャー3』元開発者ら手掛ける吸血鬼オープンワールドRPG『The Blood of Dawnwalker』最新トレイラー
『ウィッチャー3』の元開発者たちが手がける新たなダークファン…
-
『学マス』公式が注意喚起ーSNSで偽アカウントが出没、DMを受け取った場合は反応せずにブロックを
-
『CODE VEIN Ⅱ』はストーリーにもアクションにも“絶望と希望”があった…約6年越しのシリーズ最新作を先行プレイ!
-
『Clair Obscur: Expedition 33』『空の軌跡 the 1st』など注目作から読み解く2025年のJRPG。懐かしさと新しさが交差した1年【年末年始特集】
ニュース アクセスランキング
-
『GTA6』開発元Rockstar Northにて爆発事故。負傷者や目立った被害はなくスタジオも活動を再開
-
【期間限定無料】先に“電気”浴びてこいよ…日本語対応の工場経営SLGがSteamで配布中!ロボを使役して大富豪を目指そう
-
【期間限定無料】奴隷を剣闘士に育て上げよ!戦わないファンタジーRPG×経営シムがSteamで配布中
-
『Stellar Blade』次回作の舞台が決定か?開発陣がロケハン作業を終了したことを報告
-
【期間限定無料】平成のFlashアニメを思い出す…棒人間の部隊を編成してテロ組織と戦うバトルシミュレーターゲームがSteamで配布中
-
【3,960円→0円】高評価ゴブリンステルスACT2本『Styx: Master of Shadows』&『Styx: Shards of Darkness』Epic Gamesストアにて無料配布。1月22日まで
-
美麗なグラフィックすぎる、人気小説原作のスチームパンクMMORPG『Lord of Mysteries』―プレイテストもまもなく
-
乗り鉄に撮り鉄?…いやいや、時代は“運鉄”だ!『JR東日本トレインシミュレータ』Steamで初セール実施中
-
あったかい布団で眠れんだろな♪『Stellar Blade』『NIKKE』の開発元、約500万ウォン相当の布団を貧困世帯にプレゼント
-
「にゃるら氏を外さないとアニメを中止する」『NEEDY GIRL OVERDOSE』アニメ発表直前にプロモーションから外されたにゃるら氏が声明【UPDATE】





