Way Down Deepは、Galvanic Gamesが手掛ける探索アドベンチャーゲーム『Some Distant Memory』を発表しました。
同作の舞台は、人類の文明が滅亡してから300年が経った世界。滅びつつある唯一の人類コロニーを救うためにヒューストンに眠る「埋もれた街」を探す任務へ、AI搭載型のランタン“ARORA”、新任の“司令官”と共に旅立った“教授”が主人公となります。
“教授”や仲間たちが不意に落ち込んだ古代遺跡の家で、隠された人々の記録を探り、文明崩壊の要因や居住していた一族の秘密や、自身の脱出経路に迫る物語が展開します。Steamストアページによれば日本語にも対応しているとのことです。


『Some Distant Memory』はSteamおよび海外ニンテンドースイッチ向けに2019年後半に発売予定です。





