SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』新シネマティックトレイラー! 開発の進捗も報告 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』新シネマティックトレイラー! 開発の進捗も報告

本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』の新たなシネマティックトレイラーが公開。あわせて開発の進捗も報告。

PC Windows
SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』新シネマティックトレイラー! 開発の進捗も報告
  • SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』新シネマティックトレイラー! 開発の進捗も報告
  • SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』新シネマティックトレイラー! 開発の進捗も報告

デベロッパーVOID Interactiveは本格SWATタクティカルFPS『Ready Or Not』の新たなシネマティックトレイラーを公開しました。あわせて開発の進捗状況も報告されています。

  • 最近2人のレベルデザイナー、1人のソーシャルメディアマネージャー、1人のゲームデザイナーを追加するとともに、外部のアートスタジオと協力してキャラクター作成と環境アートの制作を加速。
  • 新たなAIシステムにより、プレイヤーの入力と環境条件にスマートに適応するより良い動作と反応を示す。容疑者AIが目的なしに壁を見つけることはなく、市民AIも勇敢さのレベルに基づいて状況に対応する(立ちすくんだり、ヒーローになろうとしたりする)。
  • 新しいAIシステムを補完する新しいアニメーションシステムにより、ゲームに新しいダイナミクスを吹き込み、逮捕や通常の動き、戦術的なゲームプレイ要素など、主要ゲームプレイ機能のアニメーションが改善されている。
  • ゲームプレイとバランスの感覚に優れた2人のレベルデザイナーを追加し、2020年Q1までに全レベルのブロックアウト(レベルデザインと環境アートの初期段階)を完了する。
  • 現地時間12月21日12:00~21:00(日本時間12月22日午前2時~午前11時)にコミュニティプレイテストイベントを実施予定。
  • コミュニティからのフィードバックを聞き、様々な問題に対処している。
  • 12月から1月までの大部分の作業を終えたら、増加するリソースを環境アート/レベルの洗練、音声収録、UI/XIにシフトする。

国内ファンからの期待も高い『Ready Or Not』は2020年6月にベータ/早期アクセスを実施予定。なお、進捗報告のおまけにコラージュ画像を生成出来るサイトも公開されています。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 胸を“プルプル”から“ブルンブルン”まで設定できる協力型ソウル系ACT『Soul Chained』Steamウィッシュリスト数3万3,000達成

    胸を“プルプル”から“ブルンブルン”まで設定できる協力型ソウル系ACT『Soul Chained』Steamウィッシュリスト数3万3,000達成

  2. 『FE』&『FFT』インスパイア、完全手作りドット絵と“裏切り”含むストーリーの90年代オマージュSRPG『タクティクス・ワンダラー』Steamで2027年リリースへ

    『FE』&『FFT』インスパイア、完全手作りドット絵と“裏切り”含むストーリーの90年代オマージュSRPG『タクティクス・ワンダラー』Steamで2027年リリースへ

  3. 【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

    【無料公開】“MBTI”ならぬ“DSKB”―自身の隠れた性癖も露わになりそうなドスケベ傾向診断テスト『16 DSKB Types』が話題沸騰中!

  4. 巨大生物さまよう島が舞台のオープンワールドサバイバルホラー『Project: Mist』早期アクセス開始!ソロ・協力プレイ対応

  5. 『VALORANT』最新チート対策アプデによって「ハードウェアに損傷を与えたりデバイスを無効化したりすることはない」とライアットゲームズが声明

  6. 『雀魂』日本国内向けSteamストアページが開設される。「おま国」のグローバル版とは別扱い

  7. 1995~2010年代のロボアニメ愛が炸裂!美少女メカ・ハクスラSTG『Oh! Robot』を韓国の元漫画家が熱い気持ちで開発中。Steamでデモ版も

  8. 『Forza Horizon 6』高難度設定でAIが速すぎる問題、開発チームが調査中と報告。引き続き新コンテンツと改善のアップデートを約束

  9. レトロゲーム互換機「Polymega Remix」国内向け発送スケジュールに若干の遅れ。一次出荷は6月1日より順次開始、N64モジュールは発売当初非対応

  10. 脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』新3Dモデルでの“ご褒美シーン”初お披露目―1枚目だけでなく2枚目も…

アクセスランキングをもっと見る

page top