『モンハンワールド:アイスボーン』迫力あるラージャンカットシーンのメイキングが公開! | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『モンハンワールド:アイスボーン』迫力あるラージャンカットシーンのメイキングが公開!

「ラージャン」を演じたモーションキャプチャーアクターによると「人間ぽさを消すのが難しい」とのことです。

ゲーム文化 カルチャー
『モンハンワールド:アイスボーン』迫力あるラージャンカットシーンのメイキングが公開!
  • 『モンハンワールド:アイスボーン』迫力あるラージャンカットシーンのメイキングが公開!

カプコンは、『モンスターハンターワールド:アイスボーン』に登場する「ラージャン」のカットシーン制作映像「ザ・メイキング オブ ラージャン カットシーン」を公式Twitterアカウント上で公開しました。

本映像はモンハンフェスタ大阪会場で公開されたもので、「ラージャン」が「キリン」と戦いを繰り広げる迫力あるカットシーンのメイキング映像。モーションキャプチャーでラージャンの動きを表現するアクターの様子が確認でき、「キリン」の角を折り取るシーンのためにペットボトルをむしり取って雄叫びを上げる映像などが収められています。

なお、公式サイトで公開されているロードマップによると、1月10日に配信が開始されたSteam版においても2月6日に「ラージャン」が追加モンスターとして配信予定とされています。

『モンスターハンターワールド:アイスボーン』はPS4/PC(Steam)向けに4,888円で配信中です(プレイするためには『モンスターハンター:ワールド』本編が必要)。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

    「3年かけて開発したゲームが77本しか売れてない」…ひとまず価格を改定―インディーゲーム開発者の嘆きに多数のアドバイス集まる

  2. 「パクリを目的としたものではない」―『電車でGO!』風『Retro Rail GO!』開発者「パクリ」批判に声明。ノスタルジックでありながらも独自体験を目指した

    「パクリを目的としたものではない」―『電車でGO!』風『Retro Rail GO!』開発者「パクリ」批判に声明。ノスタルジックでありながらも独自体験を目指した

  3. 『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

    『FF7 リベレーション』2015年にタイトル名を予言したSNSの投稿が話題に―リメイクシリーズ2作目の『リバース』もほぼ正解

  4. チョルノービリ立入禁止区域が舞台の無料MMOFPS『STALCRAFT: X』が『STALZONE』に名称変更

  5. 【無料化】『PUBG』クリエイターによるオープンワールドサバイバル『Prologue: Go Wayback!』最終アップデート配信

  6. 『OMORI』開発元OMOCATが『ペルソナ』とコラボ?「Persona 30th Anniversary x OMOCAT」とポスト。グッズ展開の予兆か

  7. 不朽の名作『クロノ・トリガー』めじるしカプセルトイが6月19日より再販!クロノやマールたち、懐かしのドット絵チャーム全15種

  8. 米国ホワイトハウス、『ペルソナ5』の総攻撃演出をトランプ大統領に置き換えた映像を投稿。相変わらず「ドラゴンボール」「遊戯王」からの無断利用も

  9. アークシステムワークスの最新情報をお届け!「ARC SYSTEM WORKS Showcase 2026」6月25日6時より配信決定

  10. 『ドラクエ』40周年記念展オリジナルグッズ全ラインナップ公開!歴代主人公の“冒険の書”開閉ピンズをはじめ、ユニークなTシャツや雑貨など盛り沢山

アクセスランキングをもっと見る

page top