海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】

PC/PS4/スイッチ向け海外SRPG『戦塵(せんじん)のアシルド ~War of Ashird~』のKickstarterキャンペーンが開始。『DDLC』Satchely氏キャラクターデザイン・イラストとして参加。

ゲーム文化 クラウドファンディング
海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】
  • 海外産美少女JRPG『戦塵のアシルド』Kickstarterキャンペーン開始―『DDLC』Satchely氏も参加【UPDATE】

海外インディーデベロッパーのイグラシルスタジオは、クミホソフトが手掛ける、PC/PS4/ニンテンドースイッチ向けシミュレーションRPG『戦塵(せんじん)のアシルド ~War of Ashird~』のKickstarterキャンペーンを開始しました。

想定プレイ時間は50時間以上であるという同作は、三大国の争いに揺れる世界を舞台に、若き狩人「ディーガン」の戦いを描くシミュレーションRPG。通常戦闘は7人編成のタクティカルバトル、ボスなどではパーティメンバー3名によるターン制バトルシステムに変化するのも特色です。メインのキャラクターデザインとして『Doki Doki Literature Club!(ドキドキ文芸部!)』で知られるSatchely氏も参加しています。



メインキャラクターにはそれぞれ個別エンディングが存在しているほか、豊富なサイドクエストやレアアイテム収集などのやり込み要素も実装予定であるとのこと。目標額約880万円のKickstarterキャンペーンでは、30ドル(限定100名まで25ドル)からゲーム本体が手に入るほか、75ドル以上ではキャンペーン限定の画集も付属します。その他高額コースではゲーム中への名前の登場権が得られる他、700ドル以上では、Satchely氏への同作に限らないイラストのリクエスト権も。









『戦塵のアシルド ~War of Ashird~』は、海外・日本ともにPC向けには2021年、2022年にPS4/ニンテンドースイッチなどにて、日本語対応で発売予定。Kickstarterキャンペーンは2020年6月11日まで実施予定です。


なお、2020年5月6日まで、公式アカウントのフォロー・対象ツイートRTでSatchely氏へのイラストリクエスト権の当たるキャンペーンも実施中とのことです。



※ UPDATE(2020/5/20 21:40):Kickstarterキャンペーン再開と、以前のトレイラーの削除に伴い本文内容を更新しました。
《Arkblade》

関連業界のあちこちにいたりいなかったりしてる人 Arkblade

小さいころからPCゲームを遊び続けて(コンソールもやってるよ!)、あとは運と人の巡りで気がついたら、業界のあちこちにいたりいなかったりという感じの人に。この紹介が書かれた時点では、Game*Sparkに一応の軸足を置きつつも、肩書だけはあちこちで少しづつ増えていったりいかなかったり…。それはそれとしてG*Sが日本一宇宙SFゲームに強いメディアになったりしないかな。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. 『ゼノブレイド2』「M.O.M.O.」参戦告知にバンダイナムコの権利表記が見当たらず。「任天堂が『ゼノサーガ』権利を買った」との憶測が飛び交うも、否定材料も多数

    『ゼノブレイド2』「M.O.M.O.」参戦告知にバンダイナムコの権利表記が見当たらず。「任天堂が『ゼノサーガ』権利を買った」との憶測が飛び交うも、否定材料も多数

  2. ケンタッキーで『ウマ娘』コラボ開催決定!KFC制服姿で接客してくれる「マンハッタンカフェ」や「ダンツフレーム」たちが可愛い

    ケンタッキーで『ウマ娘』コラボ開催決定!KFC制服姿で接客してくれる「マンハッタンカフェ」や「ダンツフレーム」たちが可愛い

  3. 『バルダーズ・ゲート3』を「真の三人称視点」にするModが登場。現代的なTPS視点により新たな印象でゲームを楽しめる

    『バルダーズ・ゲート3』を「真の三人称視点」にするModが登場。現代的なTPS視点により新たな印象でゲームを楽しめる

  4. 小島監督、人気テレビドラマ「VIVANT」にまさかの出演。トレードマークのメガネ&髭なしで一見誰かわからない出で立ち―実はCGで調整されていた

  5. ロックスター共同創設者ダン・ハウザー氏、「人々がパッケージ版を望むのであれば提供すべき」と語る。自分の気持ちは何とも言えないとしつつ

  6. 映画「バイオハザード」予告編&特別映像公開!監督は「バイオはアクションではなくサバイバルホラー」と語る

  7. “圧倒的に好評”コミック風クライム・ノワールFPS『Fallen Aces』エピソード2「Shadow of Death」配信!

  8. ガンダムゲーム最新作『GUNDAM ROGUE ORBIT』より、主人公機「ガンダムヘリックス」がHGガンプラ化!通常カラーに加え、ゲーム同梱限定の特別版も

  9. マルウェア侵入先は怪しいゲームやModだけじゃない!Steam掲示板にもマルウェア導入手順が仕込まれていることがあると海外メディアが注意喚起

  10. サーティワン×「ポケモン」コラボ開催決定!30周年記念で“ピカチュウのボルテッカー”イメージ新フレーバーも

アクセスランキングをもっと見る

page top