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『マーベルアイアンマン VR』プレイ時間は10時間以上―オープンワールド上のロケーションや戦闘メカニクスについての情報が公開

プレイ時間以外にもゲームの舞台や戦闘などについて紹介されています。

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『マーベルアイアンマン VR』プレイ時間は10時間以上―オープンワールド上のロケーションや戦闘メカニクスについての情報が公開
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ソニー・インタラクティブエンタテインメントは、Camouflaj開発のPS VR向けアクション『マーベルアイアンマン VR』のゲーム内容紹介をPlayStation.Blogにて公開しました。

紹介はデベロッパーCamouflajのディレクター、ライアン・ペイトン氏によるもので、5月に配信された体験版の反響を受けて、正式版の詳細について説明。本作のプレイ時間についても触れられており、当初4~5時間を想定していたものの、プレイテストでは平均でもその2倍以上になっているとのこと。これは「いい意味での驚き」であったとしています。

他にも高速で飛び回れるという広大なオープンワールド上のロケーションの一部についてや、ブーストやロケットパンチ、ユニビームなどを駆使する戦闘メカニクスなどについて紹介されています。

『マーベルアイアンマン VR』はPS VR向け(PS Move2本必須)にパッケージ版が4,900円(税別)で、またダウンロード版の通常版が5,390円、デジタルデラックス版が6,490円で7月3日に発売予定です。
《いわし》

誰かにスイートロールを盗まれたかな? いわし

兼業ライター、Game*Sparkにて主にニュース記事を担当。幼少からのゲーム好きだが、どちらかといえば飽きっぽいやり込まない派であるため、そのゲーム経験は広く浅い。その中でもよく触れるジャンルはRPGやFPS・TPS、あまり手を出さないのはSTGやノベルゲームで、特にベセゲーとハクスラが大好物。尊敬する人物はLA馬場。

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