65歳のゲーマーお父さん『オーバーウォッチ』プレイ中の動きが激しすぎる | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

65歳のゲーマーお父さん『オーバーウォッチ』プレイ中の動きが激しすぎる

マウスさばきも激しい。

ゲーム文化 カルチャー
65歳のゲーマーお父さん『オーバーウォッチ』プレイ中の動きが激しすぎる
  • 65歳のゲーマーお父さん『オーバーウォッチ』プレイ中の動きが激しすぎる
  • 65歳のゲーマーお父さん『オーバーウォッチ』プレイ中の動きが激しすぎる
  • 65歳のゲーマーお父さん『オーバーウォッチ』プレイ中の動きが激しすぎる

ゲームはもはや生活の一部となり高齢ゲーマーも珍しくなくなってきましたが、海外ゲーマーSaltyFreemanさんが公開した『オーバーウォッチ』をプレイするお父さん(65歳)の映像が話題となっています。

映像ではお父さんが一心不乱に『オーバーウォッチ』をプレイしているのですが、どうやらゲームをすると体が動いちゃうタイプのようで上半身を揺らし椅子も前後左右に大きく動かしています。キーを叩く音やマウスの勢いも凄いですね。

ゲーム中にルシオを使用していたということで、英語版のルシオ声優Jonny Cruzさんも反応

SaltyFreemanさんは父親を愛していて好きなようにゲームをしてもいいと前置きしつつ、もっと集中すればゲームがより上手くなるかもしれないと語っています。ちなみに椅子は4台目で床のカーペットは破れ、奥の机の引き出しは2台目の椅子の時に肘掛けで破壊してしまったとのこと。これだけ動けば体の機能が活性化しそうです。

撮影に気づき見事な「オー!ノー!」

《RIKUSYO》


雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム文化 アクセスランキング

  1. この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

    この変なゲームの面白さ、とにかく伝えたいです!―スイッチ2独占『TOKYO SCRAMBLE』は“丸くしない覚悟”でコンセプトを貫いた、観察と判断が武器のゲーム体験【インタビュー】

  2. 「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

    「プレイ時間に基づく支払いはひどい」月額6.99ドルのインディーゲームサブスクに様々な声―「Indie Pass」は海外で不評?「開発者を直接支援する機会を奪う」とも

  3. SNS話題作ゾンビFPS『Undead Chronicles』日本語を追加する方針明らかに―ゆるふわだった日本語ロゴデザインもさらにかっこよく改良

    SNS話題作ゾンビFPS『Undead Chronicles』日本語を追加する方針明らかに―ゆるふわだった日本語ロゴデザインもさらにかっこよく改良

  4. ヒット作ADV『シロナガス島への帰還』続編『遥かなる円形世界(仮題)』Steamストアページが公開―公式サイトやPVも

  5. フロム・ソフトウェア新作『The Duskbloods』ティザー公開と思いきや昨年の投稿。Xのアルゴリズムにまたも注意

  6. 「ストッキングシミュレーター開発決定」2026年3月29日~4月4日の秘宝はこれだ!【週刊トレハン】

  7. やっぱり偽物だった『NieR』シリーズ新作のカウントダウンサイト。公式が「無関係」と明言

  8. 朽ち果てた神々の上に築かれた島で遺物を運ぶホラードライビングゲーム『PROSPICE』が注目を集める

  9. 『DELTARUNE』『UNDERTALE』グッズ5点が一挙販売開始!インパクト抜群の「オメガフラウィ」ポスターなど

  10. ゲームボーイアドバンス版やメガドライブ版も登場するセクシー女戦士ACT『Jixa Lady Tiger Plus』クラファン開始!

アクセスランキングをもっと見る

page top