画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表

前作は期間限定で無料配布中。

ニュース 発表
画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表
  • 画面上に100万体のキャラを描画! 壮大バトルシム『Ultimate Epic Battle Simulator 2』発表

デベロッパーBrilliant Game Studiosは2017年にリリースされた『Ultimate Epic Battle Simulator』の続篇となる『Ultimate Epic Battle Simulator 2』を発表しました。

“現存する中で最も馬鹿馬鹿しくイカれたバトルシミュレーター”を謳う本作では、革新的な新しい群衆レンダリングと、GPUパワーを使用するAI技術により、画面上に100万体以上のキャラクターを描画することが可能。それぞれのキャラクターは高度な意思決定とアニメーションを持っており、すべてがより大きな目標のために協力するとのこと。

また、初期の開発段階のため機能は保証はできないとしつつも、数千のラグドールや数百万の物理学ベースオブジェクトを可能にする独自のGPU物理エンジンに取り組んでいるとBrilliant Game Studiosは伝えています。技術解説ビデオも近日中に公開されるそうなので楽しみに待ちましょう。

『Ultimate Epic Battle Simulator 2』は2021年秋にSteam配信予定。なお、2月2日午前3時までは前作『Ultimate Epic Battle Simulator』が無料で入手可能です。

《RIKUSYO》

雑多人間 RIKUSYO

某洋ゲーショップの商品データ作るバイトしてたら、いつの間にか海外ゲーム紹介するようになってた。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ニュース アクセスランキング

  1. 【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!

    【3,173円→0円】16世紀カリブ海で遭難する1人用オープンワールドサバクラ『Survival: Fountain of Youth』Amazonプライム会員向けに無料配布!

  2. 【8,580円→0円】ストラテジーRPG『Sunderfolk スタンダードエディション』&ADV『The Telltale バットマン シャドウエディション』メガセール開催のEpic Gamesストアにて5月21日まで無料配布

    【8,580円→0円】ストラテジーRPG『Sunderfolk スタンダードエディション』&ADV『The Telltale バットマン シャドウエディション』メガセール開催のEpic Gamesストアにて5月21日まで無料配布

  3. スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

    スクエニ、旧作タイトル販売本数が3年連続増加の右肩上がり―HD新作ゲームは『ドラクエI&II』、リメイク『ドラクエVII』『FFT』など安定し増収増益

  4. カプコンの「有力ブランド」に『ドラゴンズドグマ』―海外ゲーマーたち興奮、またまたDLCへの期待が沸騰中

  5. 『Forza Horizon 6』では夜の都会を「R33 GT-R」で、峠を「フェアレディZ」で走れる―日産自動車が“日本舞台”の魅力を語る

  6. ロックスター最新ポストに『GTA6』待望のリプライが殺到。予約開始の噂や決算発表を控え、トレイラー第3弾への期待が“暴走”気味

  7. 「名越スタジオ」公式サイトがアクセス不可に。3月から不穏な動きが続くも公式声明は未だ発表されず

  8. 『紅の砂漠』Pearl Abyss、今後はクリーチャー収集オープンワールドACT『ドケビ』最優先と改めて表明。パワードスーツMMOシューター『PLAN 8』もじっくり開発中

  9. 『パルワールド』に新展開?「Palworld Online」が米国と韓国で商標登録出願

  10. MMORPG『AION 2』グローバル版2026年第3四半期にリリースへ―配信中の韓国・台湾では好調、PC部門の過去最高売上に貢献

アクセスランキングをもっと見る

page top