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シリーズ最新作『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』発売2ヶ月半で累計販売本数250万本突破

ユーザーによる投稿動画の再生数も好調。

家庭用ゲーム Nintendo Switch
シリーズ最新作『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』発売2ヶ月半で累計販売本数250万本突破
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コナミデジタルエンタテインメントは、ニンテンドースイッチ向けボードゲーム『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』が発売2ヶ月半で累計販売本数250万本を突破したことを発表しました。

本作は、1988年にファミリーコンピューター向けにシリーズ第1作『桃太郎電鉄』が発売されて以来、さまざまなプラットフォームで展開を続けてきたボードゲームシリーズ最新作。プレイヤーは電鉄会社の社長となって日本全国の物件を買い集め、それぞれ資産を競い合う作品です。

発表された販売数はダウンロード版を含めてのもの。また、YouTubeに投稿されたユーザー動画の総再生回数が1億4,500万回(2021年2月3日時点)を突破したことも明らかにしています。


『桃太郎電鉄 ~昭和 平成 令和も定番!~』はニンテンドースイッチ向けにパッケージ/ダウンロードで販売中です。

《Mr.Katoh》

酒と雑学をこよなく愛するゲーマー Mr.Katoh

サイドクエストに手を染めて本編がなかなか進まない系。ゲーマー幼少時から親の蔵書の影響でオカルト・都市伝説系に強い興味を持つほか、大学で民俗学を学ぶ。ライター活動以前にはリカーショップ店長経験があり、酒にも詳しい。好きなゲームジャンルはサバイバル、経営シミュレーション、育成シミュレーション、野球ゲームなど。日々のニュース記事だけでなく、ゲームのレビューや趣味や経歴を活かした特集記事なども掲載中。

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