『ディビジョン』は2021年と2022年にも新たなコンテンツを予定―投資家向け質疑で明らかに | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『ディビジョン』は2021年と2022年にも新たなコンテンツを予定―投資家向け質疑で明らかに

『ディビジョン2』では、現在開催中のシーズン4にてフェイ・ラウとの決着がつく予定。

PC Windows
『ディビジョン』は2021年と2022年にも新たなコンテンツを予定―投資家向け質疑で明らかに
  • 『ディビジョン』は2021年と2022年にも新たなコンテンツを予定―投資家向け質疑で明らかに
  • 『ディビジョン』は2021年と2022年にも新たなコンテンツを予定―投資家向け質疑で明らかに
  • 『ディビジョン』は2021年と2022年にも新たなコンテンツを予定―投資家向け質疑で明らかに

ユービーアイソフトは、同社がパブリッシングを手掛けるMassive Entertainmentの『ディビジョン』シリーズについて、2021年~2022年にも更なるコンテンツが登場予定であることを明らかにしました。


これは、ユービーアイソフトの投資家向けカンファレンスコール(該当部分の質疑は18分30秒頃から)にて、投資家からの「Massive Entertainmentは『スターウォーズ』関連の他のプロジェクトを進めているが、『ディビジョン』シリーズの展開はどうなるのか」という質問に答える形で明らかになったもの。CEOのイヴ・ギルモ氏は「2021年~22年も『ディビジョン』関連の新たな情報を見聞きすることになるだろう」とも回答しています。

現行シリーズタイトルの『ディビジョン2』では、現在開催中のシーズン4「エンドオブウォッチ」最終盤にてフェイ・ラウとの決着がつく予定となっています。カンファレンスコールで語られた「更なるコンテンツ」が『ディビジョン2』を指しているのか、それとも『ディビジョン』シリーズそのものを指しているのかは不透明ですが、シリーズファンとしては期待が高まるところではないでしょうか。

《S. Eto》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. 【5,990円→1,497円】カプコン名作アーケード計64本、1本あたり約23円で遊べる!Steamにて『Capcom Arcade Stadium』コンプ版75%オフ

    【5,990円→1,497円】カプコン名作アーケード計64本、1本あたり約23円で遊べる!Steamにて『Capcom Arcade Stadium』コンプ版75%オフ

  2. 『Slay the Spire 2』最新ベータパッチで新たなネオーレリック「ダウジングロッド」登場や「用意周到」のリワークなど実施。結構変わる

    『Slay the Spire 2』最新ベータパッチで新たなネオーレリック「ダウジングロッド」登場や「用意周到」のリワークなど実施。結構変わる

  3. キタサンブラックやタイトルホルダーなど登場!史実馬を自分で操りG1制覇目指すソロ開発の一人称視点レース『フルストライド』配信中

    キタサンブラックやタイトルホルダーなど登場!史実馬を自分で操りG1制覇目指すソロ開発の一人称視点レース『フルストライド』配信中

  4. ピンボール+全方位STG+ローグライトで宇宙船を守り抜け!『Appulse』新デモ版がSteamにて配信開始

  5. PC版『Dead by Daylight』7月30日から起動要件をアップデート。ソフトウェアおよびドライバーの更新必須に

  6. ボス戦だけ3D格ゲーになる2Dドット絵ベルトスクロールアクション『Final Boss』発表!

  7. ストアページでは露出も解禁!脱衣麻雀『スーパーリアル麻雀 Venus Returns』VR版ご褒美シーンの「ゼロ距離脱衣」紹介映像

  8. 日本ファルコム『ザナドゥ』シリーズ最新作『亰都ザナドゥ -桜花幻舞-』発売。「亰都」を舞台に仲間たちとの絆を結ぶジュブナイル・アクションRPG

  9. 『パルワールド』最新アップデート配信―「特定手順でセーブデータ破棄」や「キャンプファイヤーで体が燃え続ける」などの不具合を修正

  10. 『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』7月16日23時配信アプデのパッチノート公開―吹き替え問題の修正も

アクセスランキングをもっと見る

page top