『HITMAN 3』PC版は追加費用なしで『HITMAN』と『HITMAN 2』からステージをインポート可能にー手順は3ステップ | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

ハードコアゲーマーのためのWebメディア

『HITMAN 3』PC版は追加費用なしで『HITMAN』と『HITMAN 2』からステージをインポート可能にー手順は3ステップ

始める前の重要な確認事項として、元に戻すことはできないことがあげられています。

PC Windows

IO Interactiveは『HITMAN 3』について、PC版プレイヤーは追加費用なく『HITMAN』と『HITMAN 2』からステージをインポートできるようになったと発表しました。

公式サイトによるとその手順は「1:説明を読む」「2:アカウントの再確認」「3:コンテンツの要求/ステージのインポート」の3ステップ。ただし、始める前の重要な確認事項として、元に戻すことはできないことなどがあげられています。

ユーザーは「アクセスパスDLC」(もし『HITMAN 2』を持っている場合は「HITMAN 2 Access Pass」)を要求後に『HITMAN 3』を再起動して関連するコンテンツにアクセスすることになります。また、IOIアカウントにログインした後、『HITMAN 2』を所有しているプラットフォームアカウントと『HITMAN 3』を所有しているプラットフォームアカウントの両方をIOIアカウントにリンクする必要があるとのことです。

詳細は、IO Interactive公式サイトをご覧ください。なお、言語についてのインポートに関する詳細は現時点では触れられておりません。

《HATA》

【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

PC アクセスランキング

  1. Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

    Steamサマーセール2026駆け込みの準備はOK!?『ウィザードリィ外伝 五つの試練』20周年記念セールはまもなく終了

  2. 都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

    都市型オープンワールド『NTE』名物NPC「配達員」のセリフが修正―ついに「いいよ」が「ありがとう」になるも、なんだか中途半端

  3. 『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

    『電車でGO!』の“パクリ”批判受けた『Retro Rail GO!』が『Retro Rail: Japan!』に改名―UIやデモ版なども調整し開発継続の意向示す

  4. 採掘や釣りなど生活系コンテンツも充実のオープンワールド風ARPG『Luminary』は協力にも対応。5年間の自費開発など熱い想いが語られる最新映像

  5. 『アサクリ4』リメイク版『アサシン クリード ブラック フラッグ RE:シンクロ』リリース1時間で同時接続数約10万人!『アサクリ』史上最高のSteam同時接続数に

  6. 「SAO」家庭用ゲーム最新作『Echoes of Aincrad』発売!クリア後には、“ゲームオーバー=セーブデータ削除”のデスゲームモード解放

  7. 「本物のニセモノを目指した」―約8,000枚の手描き原画"やりすぎ"熱量なロボアニメをリスペクトしたSTG『ゲッP-X』復刻版、原作者のメッセージ公開

  8. 7月10日ついに正式版へ!『パルワールド』公式ローンチトレイラーを公開―1.0アップデートは12時半前後を予定

  9. 「ホロライブ」オンラインPvP『ホロすと!』Steamストアページ公開!星街すいせい、湊あくあ含む6名が登場―プレイテスター募集開始

  10. 戦利品を生きて持ち帰れ!ファンタジー脱出収集RPG『Dungeon Betwixt』発表

アクセスランキングをもっと見る

page top